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2004年2月

萌え疲れ?

…今、これから記事を書こうとしていたのに何かの弾みで一度保存されてしまいました。
一時期、タイトルだけで中身がないという妙なログになっていた確率100%(笑)。
なんだか、月曜日から「い~ぬ~いぃ~っ!!!」と萌え続け、ついでに今後のためにも…とサイトいじったり何だりで遅くまで起きているせいか、疲れを自覚し始めました(苦笑)。
ああ、わかった。
月曜日はWJ。
火曜日はDVD。
水曜日はアニメ。
とセリフを書き起こしてその合い間に感想入れて…という作業を結構な短時間で行って。
昨夜はCGIを埋め込むのに苦労したからなぁ。
…そりゃ疲れるか(苦笑)。

そういえば、さっきニュースで見たのですが。
今年は2月の気温が高いために、桜の開花が例年より早くなりそうなんだとか。
ちょうど4月の頭、京都に行く予定があるんですが、その頃はどうかな?
嵐山の方なので、その頃はちょうど見頃かも。
京都の桜は、それこそ1999年末に「御法度」にハマって、翌2000年に京都で桜で「御法度」ツアーよ!
と行って以来です。
あの時も、4月の第1週目と第2週目の週末に(はい、2週連続で行きました;)行ったんですけど。1週目の時は「まだまだだね」状態で、でも2週目では満開、という状況でした。
今年も満開の桜が見られるといいんですが。
ちなみに嵐山周辺にも、「御法度」のロケが行われた場所があるんですよねぇ。
同じ場所が、津田健次郎さんご出演の「怪 七人みさき」でも出てきてましたけど(笑)。
見た瞬間に、「ああーーっ!! あそこは寺ちゃん(寺島進さん)殺害現場!?」と(苦笑)。
わかる自分もちょっと怖いかも。

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や、やっとできた…(泣)

もうこんな時間だよぉ(泣)。
今日、一体何時間PCサダハルと格闘していたんだか(苦笑)。

どーせ書き込みも少ないから、いっそ取ってしまえ。
と談話室を撤去したのはいいんですけど。
その代わりになるものを、とWEB拍手を設置。
…が、申し込もうとしていざ「登録」ボタンを押したら、何故かIEがエラーメッセージを…。
何故だ!?
おまけに、その煽りを食らってサダハルが不安定になって、ツールバーの「最小化」とか「最大化」のコマンドが文字化け。
泣く泣くセーフモードで再起動し、さらに再起動しなおして、気を取り直して再度登録開始。
結局、3度目の正直でやっと登録完了。
…もう、送信完了メッセージを何度入力したことか(涙)。
せっせとTOPページにタグを貼り込んで、アップ!
さっそく拍手して下さった方。
そしてコメントも寄せて下さった方。
本当にありがとうございます(三つ指ついてお辞儀)。

で、そこからが大変だったんですよぉ。
談話室が消えたので、切り番ゲットのご連絡やちょっとしたメッセージを送るために、とメールフォーム取り付けにかかったのはいいんですが…。
@niftyのメールタグは以前CGIで不具合が出たので使えない。
となると、別のメールフォームをつけるしかない。
でも、できればTOPに埋め込む形で付けたい!
が、私はタグの書き方が全くわからない(泣)。
ということで、メールフォームをレンタルしてくれるサイトで、使いやすそうなところがないか…と探して登録してみたんですが。
やはり、取り付けるのに四苦八苦してしまいました。
やれやれ。

…明日、遅めの出勤時間で良かったよ(苦笑)。
とりあえず、眠気で意識が朦朧としかかっているので、寝ます。
おやすみ、仔猫ちゃんたち(by.モリ先輩こと津田健次郎さんで/笑)。

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本屋大賞

アニプリを見て、ビデオ巻き戻し&再生しながら感想を書いてアップして、後述という名の私見を書いて加筆修正をして。
ちょっと落ち着いた所で、目の前のテレビから面白いニュースが流れてきました。
というのは、書店員が自分たちが売りたいと思う本、読者に読んでほしいと思う本を選出し、ナンバー1を決めるという「本屋大賞」というものでした。
書店勤めではないので詳しくはわかりませんが、何やら全国の書店員さんたちが10冊の本をピックアップし、その中からナンバー1を決めるというものらしくて。
京極夏彦さんの新書や、先日私がタイトルに負けて買った「博士の愛した数式」も選ばれていました。

最終的に、どの本がナンバー1に選ばれるかはわかりませんが、個人的には「博士の愛した数式」はいいお話だと思います。
まぁ、最初はタイトルに惹かれて買ったんですけど(苦笑)。
すごく優しくて、心温まる、でも哀しくていろいろと考えさせられて、泣けるお話でした。
だけど読んだ後はすがすがしい気持ちまで沸いてきて。
何だか、いい本を読んだな~というのが正直な感想です。
こういった、フィーリングの合う本というのは、絶妙なタイミングで運命的な出会いをするものなのかもしれないなぁ、と思います。
ちなみに、その「本屋大賞」。
詳しくはこちらのアドレスから見られるようです。
興味のある方は、見てみてはいかがでしょう?
http://best1.webdokusho.com/

追記:ニュースの天気予報で、地元にある日本三大名園の一つにもなっている某行楽地で、松の木に“こも”を巻きつけ、そこに集まった害虫を焼くという“こも焼き”の行事が紹介されていました。
それを見ると、「ああ、春が来たな~」と思うんですよねぇ。
最近では農薬を使っているために害虫も減っているらしいですが。
季節の行事というのはずっと続けてほしいものです。
…そういえば、もう一つ。
春の行事として名高い某所の裸祭もあったんですよね。
テニプリに萌えている間にも、季節は着々と春に向けて進んでいるんだなぁ、としみじみしてしまった今日この頃(笑)。
でも明日は気温が一気に下がるらしくて…(苦笑)。
油断せずに行きましょう。

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暇だけど忙しい1日?

何だか最近、掃除機の吸い込みが弱いな~、と思っていたら中に入っているパックがパンパンになってました(苦笑)。新しいのに変えないと~、と取り替えたら今までとは比べ物にならないくらい吸い込む、吸い込む(笑)。
ゴミサインが出るまで待ってちゃダメね、と思う今日この頃。

昨日は出勤だけど、今日はお休み、天気は良好。
ということで、朝から(といっても寝坊したけど;)洗濯して、掃除をして。
今日店着になるDVDが2タイトル(テニプリと龍平君主演作)が会社に届いているはず、ということで電話で確認して取りに行きました。…はい、それだけのために会社行きました(笑)
今夜はラジプリだから、それまでに全部済ませておかないと…ということで、ついでに夕飯の買出しもして帰宅。
コーヒーを淹れて、遅めの昼食を取りながら、さっそくファンディスクを鑑賞しました。

まぁ、詳しい感想はTalk部屋に譲るとしまして。
前回発売されたファンディスクでは、乾がレギュラー落ちしている部分が大半だったため、氷帝戦くらいしか彼の出番はなかったんですけど(涙)。
今回はそんな乾ファンのために企画してくれたのか?と思うくらい、乾の出番多いです♪
JFで上映されたOVAでも、レギュラー復帰前のお話ですがセリフ多いですし。
ランキング戦での手塚vs乾戦も収録されてますし、レギュラーたちの特訓を振り返るストーリーハイライトでは乾がナビゲーターになってますし。
新譜案内で見たときから「これって、乾救済ディスク?」と思って購入を決めたのですが、買う価値アリ!でした。
「恐怖の強化トレーニング」は全プレDVD持ってるんですけどね(苦笑)。

そしてラジプリは…。
置鮎さん、皆川さん、甲斐田さんが揃う、という時点で気づくべきだったんですよね。
「ノベンバーズ」(笑)。
いかんなぁ、みなラジCD-ROMも持ってるのに、言われるまで気づかなかったっすよ(苦笑)。
そして置鮎さん「不二、俺のこと覚えているだろうか?」とか。
「アニメに出たいぞ~!」とか。
なんて自虐的なコメントの数々(号泣)。
まぁ、お気持ちはわかりますけど…。
でも立海戦が終わるまで、しばらく待ってて下さいませね(泣)。

そう、明日からはついに!
アニプリでも柳vs乾戦ですよ~♪
WJとアニメと同時進行ですよ~(笑)。

頼むから、ダブルスみたいなイタイ展開だけは勘弁して下さいね、と言いたいです(苦笑)。

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こりゃ大変

はぁ、やっとG213感想をアップできました。
ハァハァ(←貞治風に息を乱しております)。
本日、柳vs乾戦が始まってから、初めて月曜日がお仕事だったんですけど。
それも1日フル回転で(苦笑)。
朝コンビニに寄ってWJ買って、読みたい気持ちをぐっとこらえて会社の駐車場に車を停めて、そこで跡部景吾with氷帝学園スペシャルパック(自分で編集したCD;)を聞きつつ、WJを鑑賞。

あのぉ、アニ基地での「ダブルスで連敗し、劣勢の青学がシングルスに送り込んだのは、なんと意外にも乾だった!」って、乾をバカにしてんのか、WJ編集部!?
意外にも、って何すか?
乾じゃダメなのか!?
何か文句あるんすか!?
ああ、やはり今までの冷遇っぷりがここで(号泣)。
まぁ、そんなこんなもG213読んで浮上しましたけど。

それにしても、やはり1日仕事して、買い物して帰ってきてから食事の支度して。
それからWJ感想を書いてなるべく早く…と思っても、やはり21時前が限度でした(苦笑)。
まぁ、食事のしたくはかーなーり手を抜いて時間短縮に勤めましたけど(笑)。
たまにはね、許してもらいましょうってコトで。
かなり駆け足で書いたので、加筆修正、及び後述は本当に後から…てな感じになりそうですわ。
来週はまたお休みになるんですが…うちの母上と「王の帰還観に行こうね~」って言ってるんですよね(苦笑)。
感想アップも、今日ほどは遅くならないと思いますけど。

でもでも、今日出社していいお知らせがあったのです♪
ラジプリのテーマ曲、なんだか一大プロジェクトになっているようで。
1月がリョーマ、2月が手塚。
あさりどのHPでは成さんが「とあるレコーディングをしました」と仰っていたので、3月以降も、青学レギュラーが順番に歌っていくことになるかも♪
でもって、CDリリースは4月下旬にリョーマということなので、こちらも毎月リリースになる可能性アリ、です。
あくまでも私の推測ですけど。
そして、5月は立海月間でございますよ♪
全部で何枚出るかは言いませんが、5月にライバル校マキシシングルの立海編が出てきます。
連続リリースになっているあたりは、さすが王者立海といったところでしょうか?
ふふふ、楽しみでございます♪
この新譜情報が手に入っただけでも、今日出社した甲斐があったというものです(ふふふ)。
詳しくは、そのうちNECインターチャネルさんのHPやラジプリで告知があると思います。

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土砂降りの夕方

午後になってから雲行きが怪しいなぁ、と思っていたら夕方近くになって雨が降り始めました。
練習終わって外に出てみると、雨足は強くないけどでも「蒸し暑い…」。
本当に2月かい?と思うような気候でした。ニュースで見たら、最高気温が21度を越えていたようで。
建物の中よりも、外の方が温かい1日でございました。
で、家の駐車場に車を停めて、外に出ようとしたら途端にバケツをひっくり返したような大雨に。
駐車場から玄関まで、わずか数秒の間に、傘を差しているにもかかわらずジャケットもズボンも持っていたバイオリンケースも結構濡れてしまいました。
まだ2月だってのに、まるで夕立のような降り方でしたよ、今日の夕方は(苦笑)。

…それにしても、「新選組!」。
どさくさに紛れて試衛館の仲間入りをしてしまっている左之がステキです♪ さすが山本太郎さんですよぉ(笑)。
山南さんはずーっと小難しい理屈並べてて怪しいし。
土方さんは冷静で言うことはことごとく的を射ていていて、「頭のいい色男」だし♪
中村獅童さんもすごくいい味出してるし♪
…とりあえず、近藤さんと総司は除いて(ファンの方には申し訳ないですが、私的にはどちらも「まだまだだね」なのですよ;)。後は期待以上の出来ではないか、と思います。
歴史ファンには「史実と全然ちゃうやん」と受け入れ難い面があるかもしれませんが、ここまで娯楽的フィクションに徹してくれると、逆にこれはこれで面白いかもよ?と思ってしまいます。
今はまだ新選組が出来上がっていく前のお話なので、彼らにはとても活気があるのですが。
京都に行って、新選組を立ち上げて。
でも幕府の雲行きが怪しくなって、その幕府と道を共にしていくかのように落ちていく様子まで描かれるのか。もし描かれるのだとしたら、どうなるのかちょっと気にかかります。
今試衛館にいるメンバーの中で生き残るのって、八っつぁんくらいですからねぇ(涙)。

そうそう。
昨日「体調が悪い」と書きましたが、どちらかと言えば「機嫌が悪い」、と書いたほうが正解だったかも(苦笑)。
今日も月役に加えて久しぶりに楽器を弾いたので、肩凝りが…(泣)。
が、明日の午前中には復活するはず。
だって、貞治ぅ~♪

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車戻る

初期の不具合とかいろいろあって、修理に出していた車が2週間経ってようやく戻ってきました。
やっぱり、乗り慣れた愛車はいいですなぁ♪
と言いたい所なのですが、借りていた台車はずいぶんと勝手が違っておりまして。
所謂タクシー仕様というヤツで、ギアがワイパーのレバーの奥にあって、サイドブレーキも足元で解除するようになっていたんですね。
が、私の車はそうではなくて、ギアもサイドブレーキもどちらも左手横の下にあるんですよ。
…愛車が戻ってきたというのに、ここ2週間ほど毎日乗っていたせいで身についてしまったのか、ついついサイドブレーキを手で引くのではなく、左足を踏み込んで「あ、違うんだった」と思い(苦笑)。ギアも、ああ、ここだった、といった状況です(苦笑)。
まぁ、台車はスピードやガソリンタンクの量を表示するメーターが車の真ん中についていて見づらいなぁ、と思っていたので、その点は愛車のようにハンドルの奥(つまり目の前)にあってくれる方がわかりやすくていいんですよね。
なんて言っておりますが、すぐに感覚は戻るんではないかと思います。

しかし、あれから4日経っておりますが、相変わらず微妙に体調が悪いです。
腹痛は午後になったら収まったんですけど、それと入れ替わるように頭がクラクラ…。
こうしてPCサダハルには触っていますが、ちょっと火曜日のハリポタdeテニプリ更新は無理かも、といった状態です。
これでね、明日一日時間が自由になればまた違うんですが、明日は明日で、3月半ばに出演することになっている街角コンサートに向けた練習があるので、そちらもサボるわけにはいかなくて。
といっても、実家がある地元で開催される音楽祭の、市民参加の街角コンサートで。
大半が、日頃ピアノを習っていたり、楽器をやっている人が発表会ついでに出ているものなんですけど。
さすがに人前で弾くとなると、それなりに形にしておかないと聴かせられないので(汗;)。
とりあえず、自分で編曲したものを1曲と。あとは簡単な曲を1曲。そちらはなんとかなりそうなんですが…さすがにピアソラは難しい(苦笑)。
まぁ、やりたいと言い出したのは私と、ピアノの友人なんですけどね。
音は全部取れるんですが、まだ「弾ける」という段階までは達してなくて。理想の音にはまだまだ遠いようです。
はぁ、練習しなきゃ(苦笑)。

しかし、去年もそれで出たんですけど。
去年はマイク握ってしゃべってる時は全然緊張しなかったのに、バイオリン弾き始めた途端に弓が震えたんですよねぇ(苦笑)。やれやれ。
ピアソラがいよいよダメなら、去年もやった「WHITE LINE」を再び持ち出すしかないかも。

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なるほどねぇ

帰ってきてから様子見にネットに繋いで、@niftyのニュースを見ていると、こんな記事を発見してしまいました。
読んでみるとなるほどねぇ、と思う紹介文です。

確かに、最初はおバカ映画テイストたっぷりなんですよね、「ゼブラーマン」。
小学校の学年主任のクセに、生徒に向かって「浅野さんって呼んでいいですか?」とか。
ゼブラーマンの衣装を手作りして、それを着て鏡に映った自分を見て「ヤバい。これ浅野さんに見せたい」とか(笑)。
でも、途中からはちゃんとヒーロー映画になっていて。

見つけたのがちょっと嬉しかったので、こちらにご紹介してみました。
記事はこちらに↓
http://newsflash.nifty.com/news/tt/tt__fuji_320040220041.htm

…しかし、昨日いい感じで体調悪い~、眠い~。
と書いたのですが。
今日は微熱が出ております。
何となく喉も痛いです。
…月役のみならず、風邪まで同時に患うのか、私は!?
つーか、今体調崩してる場合じゃないんだけど!?
そんな私の体調にシンクロしたのか、会社で使用しているノートPCサダハル2号が急に反抗。
エクセルが起動しなくなってしまいました。
…何故?(泣)
エクセル使えないと、仕事になんねーよっ!
というわけで、社内で電子工業を名乗るほどにパソコン関係に詳しい方が出社する月曜日に、原因を究明していただこうと思います。(なんて他力本願な;)

でもなぁ。
月曜日、柳vs乾戦の決着がつくか、あるいはいよいよクライマックスを迎えるかのどちらかなんだよなぁ。
…仕事したくねぇ(苦笑)。

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ね、眠い……

週末から微妙にお腹が痛いなぁ、と思っていたら…。
昨日、アニプリを見てビデオテープを巻き戻したり再生したりしつつ感想書いている間に「うう~、瞼重いぃ~(泣)」状態に。
ああ、こりゃいかんなぁ、と思っていたら案の定出血開始。
本日、非常に眠いです。
まぁその分、腹痛がいつもほど酷くないのでいいんですけど。

…世の女性の皆様方はお察しいただけますね?(笑)
私の場合、最初からずーっと毎回症状が重くてですね。出血大サービスはいつものこととして。
●前半、下腹部を激痛が襲う
●後半、酷い頭痛がする
●どうしようもないほどの眠気が襲う
●前日・初日と非常に機嫌が悪くなる
●腰がダルくなる
などなどの症状が、二つ三つと重なって起きてくるわけなのですよ、それも毎回(泣)。
と言いつつ、これ書いている今現在も非常に眠いです。
でもそういう時に限って、書きたい話があったり、書かなければならない話があったりするワケでして。
頭の中ではほぼ出来上がっているのに、この眠気が邪魔をして筆を進められないという非常にもどかしい状況です(苦笑)。

今日は出社しても「眠い~」「眠い~」を連発。
でも「ゼブラーマン」の話を振られた時にはシャキッと起きてました(笑)。
「あの白と黒のエクスタシーは後引きますよねぇ」と言いつつ、周りで「う~ん、見に行こうかなぁ、どうしようかなぁ」と思っている方を、観に行ったチーフや営業さんと3人がかりで布教活動(笑)。
ほんっと、あれはインパクト強いですわ。
この日記を読んでおられる方も、ぜひ♪

そうそう。
本日、ココログ始めてもう二月近くたって、今更かな~とも思ったんですが、日記のタイトルを変えました。
以前書いていた日記のタイトルから取って参りました。
まぁ、結局は「萌え日記」なんですけどね、内容的には(笑)。

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白と黒のエクスタシー

…というタイトルで日記を書いてから明けて18日。
久しぶりに出社して、週末のうちに「ゼブラーマン」を観に行った方と「面白かった~♪」とひたすら「ゼブラーマン」談義をしてしまいました(笑)。
おかげで、今日はハイロウズか「ゼブラーマンの歌」が交互に頭を回るハメに(苦笑)。
まさに、白と黒のエクスタシーでございました。
なんか、土・日とか。暇になったら「ゼブラーマンでも見るか」ってなりそうです。
…その前に、「王の帰還」を観に行けよ。>自分;

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昨日WJを読んで一度乾萌えした後に上司から電話があり、急遽今日もお休み~ということになったので、昨日行き損ねた映画を見て来ました。
話題の映画ではありますが、やはり平日の朝最初の回ということで観客も少なくて。
一番後ろの席で(まぁ、よほどのことが無い限り、私は映画を最後列で楽しむことにしてます)ゆったりと足を組んで、声は出しませんが周りをあまり気にすることなくリアクションをしながら楽しんできました。
哀川翔さんの記念すべき主演100作目となる映画「ゼブラーマン」を(笑)。

これ、三池監督とクドカンが組んで、面白くないわけがないですよねぇ。
冴えない小学校教師が宇宙人と戦って地球を救うヒーローになる、という突拍子も無い話で、変身モノなんだけど改造人間でも人造人間でもなく、生身の人間っていう(笑)。
私的にはああいうノリの映画、とても好きです。
っていうか、柄本明さんは明らかに怪しいし、大杉漣さんも胡散臭いし、鈴木京香さんがコスプレするとは思わなかったし(ゼブラーナースには爆笑させていただきました、本当に;)、チョイ役でいろんな役者さんが出てるし。
田中要次さんもアップになってるし。(どうも「御法度」以来、邦画を見るとこの方をスクリーンで探してしまうのです、私;)
最初は冴えないただのコスプレマニアなんだけど、だんだんヒーローになっていって。最後はほろっとくる所もあったりして。宣伝のために哀川さんがあちこちのテレビや雑誌に出てらっしゃいますが、本当に面白かったです。
私的にはオススメ度かなり高いです。

この映画、前にアホ臭さが病みつきになった「溺れる魚」を彷彿とさせるところがありました。
「溺れる魚」もあの下らなさが逆に面白くて、椎名桔平さんはじめ、登場人物も皆どこかおかしくて、でもそこが憎めなくて面白かったんですよねぇ。3回劇場に観に行った、数少ない作品の一つだったりします(笑)。

そして、夜はちゃんとラジプリをチェックするのも忘れませんでしたよ。
パーソナリティがリョーマ&手塚で、ゲストが南次郎なんで自然な流れだったのかもしれませんが、オヤジが「うちのリョーマをよろしく」と言った瞬間、「リョ塚(塚リョ)の皆さん、おめでとう。オヤジが交際を認めてくれたよ。オヤジ公認だよ」と思った方、手ぇ上げて~(笑)。
というか、オープニングトークでも話題になってましたねぇ。乾の素顔ご開帳。
でもでも、「アニメでは3の字が二つだったけどね」っていうのは、ネタですよね、皆川さん? ネタだと言って下さい、お願いだから(泣)。
本当だったらトランスアーツにクレーム入れます(こらこら;)。
でもって、OPの手塚の歌。あのサビのフレーズを聞くたびに頭の中で歌詞が「君の瞳は一万ボルト~♪」(って古いし;)と勝手に変換されてしまうんですが(苦笑)。メロディ似すぎですよ、あれは(苦笑)。

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謝々2万HIT

本日、我が結月堂のカウンタがついに2万ヒットを越えました!
コレも全て、いつも訪れて下さる皆様方のおかげでございます(三つ指ついてお辞儀)。

まさか、カウンタを設置して1年足らずで2万ヒット越えるとは、思っておりませんでした。
…と、1万ヒットを数えた去年の11月下旬にも同じようなことを言った気がするんですけど(苦笑)。
そうなんですよねぇ。
カウンタを設置したのが去年の3月20日で(多分)。
それまでは、「どーせ誰も来ねぇよ」と思ってカウンタすらつけてなかったんですよ。
そして周りにサイトを運営している人もいなくて、サイト運営のことも何もわからなくて。
検索サイトに登録する、なんてアタマもなかったんですよねぇ、当時は。
でもそういうサイト様がある、というのがわかって。テニプリ分室で作品数を増やせば登録できる、というのもわかって。
カウンタつけてサイトに登録して、切り番リクエストも受け付けてみて…。
と全くの手探り状態で運営してきたのが去年でした。

で、今年になってからはまぁ、ご覧の通り。
柳vs乾の試合に合わせて祭だー!と騒いでいると、マスター柳開眼だの、子乾と子柳の切ない初恋物語だの、乾の素顔ご開帳だの、というイベントが相次いでその煽りを受けてカウンタの回りが急に速くなりました(笑)。
だって、14141の切り番が出たのが1月17日。
で、今日までの約一ヶ月で5000ヒットを越えているわけですから。
去年柳×乾を書き始めた頃から、いつか本誌でこの二人の対決があって柳×乾萌えする人が出てくるはず。そうなった時に、我が結月堂が及ばずながらも柳×乾を求める人たちの心のオアシスになれば…、と思ってはおりましたが。まさかここまでとは正直思っていなかったんですね。
…テニプリを、というか乾を、テニプリファンを侮っておりました(深々と謝罪)。

この乾バブルがいつまで続くかわかりませんが(苦笑)。
テニプリ分室につきましては、私の妄想が尽きぬ限りは頑張って続けていこうと思っています。
まぁ、テニプリと乾がある限り、妄想は尽きないと思いますけど(笑)。
本館は、ねぇ。完全に趣味ですから。
映画観に行ったり、音楽聴いたり、舞台見たり…とその都度更新できたらなぁ、と。
そうそう。「王の帰還」を観に行ったら、やっと「LOTR」の感想が書けるのね(笑)。
最初の「旅の仲間」からずっと映画館で観てきたのですが、続き物なので、最後まで観てから…と感想を書かずにいたんですよ、これだけは。
だって、感想書いたら次の話に触れないわけにはいかないですし。そうなると次の話のネタバレになるし。

っと、話が横道に逸れました。
これからも、本館は気ままに。
分室は無理をしない程度に更新していこうと思っております。
今こうして2万ヒット越えました~、という日記を読んで下さっているあなたが、また次に「3万ヒット越えました~」というコメントを読んで下さったら幸いです。
今までのご支援&ご来訪、本当にありがとうございます。
そしてこれからも、よろしくお願い致します。

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今日はコンサート♪

今日は知り合いのつてで、地元出身のピアニストと、ロシア出身のバイオリニストのデュオコンサートを聴きに行きました。
キャパはそれほど大きくないのですが、それだけに後ろの方に座っていても演奏家の波動といいますか、音の迫力が直に伝わってくるホールでございました。
思えば、生のバイオリンを聴くのは去年の古澤巌&cobaのクリスマスコンサート以来です。…あの時は古澤さんの音はマイクを通してだったので、生音という意味では、9月の佐渡裕さん指揮のオケ以来かも(苦笑)。

本日の曲目は、まず「戦場のピアニスト」でも使用されたショパンの「夜想曲20番 遺作」。哀しくも美しいメロディは、さすがショパンといったところでしょうか。もう1曲「幻想曲 へ短調 作品49」のソロを経て、バイオリニスト登場です。
そこでシューマンのバイオリンソナタ第1番を演奏して休憩へ。
1部はピアノもバイオリンも、どちらも丁寧に弾いているという印象でした。

そして2部はさまざまな作曲家の小品を何曲か演奏して下さいました。
・ヴィエニャフスキー作曲「伝説曲 ト短調 作品17」
・パガニーニ作曲「カンタービレ」
などで次第に体が(指が?)温まってきたのか、次のクライスラー作曲「シンコペーション」で一気に炸裂!といった感じでした。この曲自体もクライスラーらしく洒落ていて、リズミカルで面白い曲なのですが、弾いている二人も楽しそうで♪
続く「愛の悲しみ」ではしっとりと聴かせてくれて、「ウィーン小行進曲」ではまた技を披露して下さいました。
で、凄かったのが次に弾いたこの曲。
マスネ作曲「タイスの瞑想曲」。
バイオリンの小品として最も有名な曲の1つで、私もとても好きな曲の1つなのですが、この演奏が素晴らしかった!
美しいメロディをただ美しく弾くだけでなく、愛の深まりを感じさせる激しさも表現されていて、バイオリニストの演奏の呼吸と完全にシンクロしてしまったような気がしました。
この曲では、前に某指揮者とバイオリニストのBL小説の二次創作を書いたことがあるのですが、またテニプリで別のお話として題材に使いたいなぁ、と思ってしまいました。
で、ラストはファリャ作曲でクライスラー編曲の「スペイン舞曲」。
この曲も好きな曲で、バイオリンの超絶技巧も堪能できて、大満足でした♪

鳴り止まない拍手の中、アンコールではまたまた私の好きなアストル・ピアソラの「アディオス・ノニーノ」を。
タンゴのリズムの激しさと、しっとりした切ない旋律が溶け合っていて。一時期トチ狂ったようにピアソラばかり聴いていた私的にはたまらない選曲でした。んあ~、幸せ♪
そしてもう1曲、今度は最後らしくしっとりとラフマニノフの「ヴォカリーズ」を演奏して下さいました。
この曲も好き好き~♪ということで、隣で聴いていた友人曰く「なんか凄く嬉しそうだったよ」だそうで(笑)。
うーん、好きな曲を聴くと、自然と体がリズムに乗ってしまうんですよねぇ。パーカッショニストの魂百までってヤツでしょうか(苦笑)。

さあ、明日はまた白熱している柳vs乾戦の続きです。
こちらの方も、どうなっているか楽しみですねぇ。

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タイトルに負けたっ

今日は春一番が吹きました。
午前中は晴れていたのに昼過ぎから俄かに空が曇り、猛烈な風と共に雨が降ってきて、また夕方には止むという。
一時は瞬間最大風速が台風並みなんじゃないか、と思うほどの突風で、まさに「春の嵐」(笑)。
間一髪で帰ってきて、外に干していた洗濯物を中へ入れました。ふぅ。

で、どこへ行っていたかといいますと、家からほど近い(と言っても車で20分ほどなんですが)大型ショッピングセンターへ。
漫画館もある大型書店へ行って、ちょっと探し物をして。ついでにぶらーっと店内を歩いていて、タイトルに釣られて1冊本を衝動買いしてしまいました。
その本は、小川洋子さん著の「博士の愛した数式」。
…この時期に、私に「博士」とか「教授」とか、聞かせちゃいけねーな、いけねーよ、というわけです(笑)。

この小川洋子さんは、出身地が今私の住んでいる市でして。
去年、偶然実家の近くで立ち寄った、古い呉服屋さんの倉を改装した喫茶店で、この方の読書会が行われるということで、顔をお見かけしたことがあるのです。
一緒にいた友人はいくつか著作を読んだことがあると話していたのですが、残念ながら私はその方面に疎くて。いつも手によって読む本と言えば、新書か雑学書なのです(苦笑)。
私が立ち寄った時はちょうど読書会前の準備をしている時で、読書会そのものには参加していないのですが、そんなこともあって、読んでみようかなぁ、と思ったわけなのです。

でもこの本、去年のブック・オブ・ザ・イヤーで第1位だったり、読売文学賞を受賞していたり、各全国新聞の書評で絶賛されたりしているようで。
まだ最初の5ページほどを読んだだけなのですが、文学作品なんだけど数学で。読み終える頃には中学・高校の頃に蓄えて、今は忘れてしまっている数学が復活しているかもしれません。
何やら泣けるお話ということなので、またじっくり読んでいこうかなぁ、と思います。

…なんて言ってますが、WJで乾に萌え、映画を観て、サイトの更新もして…って、週休4日のはずなのに忙しいんじゃないかと思うのは気のせいでしょうか?(笑)

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…泣いたっ

今日は2月14日ということで、私にしてみればバレンタインデーというよりは、「LOTR」と「ゼブラーマン」の公開日、という方が印象強かったりするんですけどね(笑)。

とりあえず、今日の「王様のブランチ」で確かこの2本が紹介されるはず。
と思いつつ、テレビのスイッチをON。
映画コーナーで最初に流れたのは、「LOTR」でも「ゼブラーマン」でもなく、「ハリポタ」でした♪
6月下旬に公開になる「アズカバンの囚人」の予告編が今日から解禁らしく、早速ということで流れたのです(喜)。
なんか、スネイプがハリー達3人組みをかばってるし、ルーピン先生もシリウス・ブラックもカッコいいし、ナイトバスはなんか凄そうだし。
ハリー役のラドクリフ君以上に、何故かマルフォイの方が成長しちゃってるし(笑)。
でも、ねぇ。
今回の「アズカバン」はハリー達は3年生で。
11歳になったらホグワーツへの入学を許されて、1年生から3年生といえば12歳~14歳になっていく時期。ちょうど第二次性徴期なんですよね、この頃って。
なのでいきなり大人っぽくなってても、別に違和感ナッシングってことかしら?と自分で自分を納得させるファンがここに一人(笑)。
何はともあれ、あと4ヶ月と少し、楽しみです♪

続いて出てきましたのが「LOTR 王の帰還」の紹介。
10日ほど前に、小売・卸関係者だけを対象にした試写会に参加した会社の人が「今回のは本当に凄い」と話していたのですが、テレビ見てるだけでも凄そうですね。
なんか、レゴラス凄すぎ(笑)。さすがエルフだわ、彼(笑)。
今回のポイントはサウロンvs人間の戦いと、ゴラムの野望と、ホビットたちの活躍ということで、それぞれに紹介されていたのですけれど、そのホビットですよぉ。
私、「旅の仲間」でも「二つの塔」でも、どちらもサムに泣かされたんですよね。ラストの言動に。
今日は、その紹介コーナーで流れていた1シーン見ただけで泣かされました(涙)。
忠実で思いやりがあって、懐が深くて。
あの1シーンだけで泣くとなると、実際に映画を見たらどうなるんだか(苦笑)。
ハンカチじゃなくてタオル持って行かなきゃダメかも、ですね(笑)。
ちなみに、ここ最近で一番泣いた映画は「半落ち」。
でもトータルで一番泣いたというと、やはり「地雷を踏んだらサヨウナラ」でしょうかね?

で、続いて紹介された「ゼブラーマン」も面白そうなんですよねぇ。
幸い、月曜日は順調にお休みなので。
どっちか朝イチで見に行こうかなぁ、と。
でも「LOTR」を見たら、「旅の仲間」や「二つの塔」を復習したくなる確率100%。そうなると、毎週月曜日にアップしているWJ感想に支障をきたし、サイト運営の意味でもそれはどうなの?と思うので。
やはり「ゼブラーマン」にしようと思います(笑)。
ま、「LOTR」も必ず見に行きますけど♪
だって、DVDでテレビ画面で観るよりも、映画館で体感したいんですもの、あの凄さは。

追記:映画コーナーの後で紹介されていた食コーナーで、G-CLEFの「カンティーナ・バンド」がかかってました♪

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バレンタイン・キッス

今日は14日発売新譜の店頭出し日ということで、早速入手してきました。
題して「バレンタイン・キッス」エロ&爆笑バージョン(笑)。

いやいや、ラジプリで聴いた時も1フレーズがかかってる間中ラジオの前で笑いこけていたわけですが。
改めて聴いてみると、やっぱり面白い~(笑)。でもって、エロい~♪
ああもうっ、そこで息を抜くなーっ!!
エロボイス二人でハモらないで、お願いーっ!!
樺地、その棒読み状態のコーラスがグッ!!

てな感じで(笑)。
これ、カラオケバージョン(つまり、跡部様のリードボーカルだけ入ってないバージョンです)もかなり面白いです。
おおっ、ここで侑士が!?とか、かーばーぢ~、とか(笑)。
完全初回限定生産ということで、メーカー&卸が品切れしたら終わりという状態ですので、「ちょっと聞いてみたいんだけどなぁ、どうだろう?」と迷っているアナタ。
買うならこの週末が勝負です。
…お店が仕入れていない場合は週明けになってしまいますが(苦笑)。

でもこの「バレンタイン・キッス」。
ラジプリでかかってからの反響が凄くて、店頭出し日(つまり今日ですね)に間に合うギリギリまで、お店からの追加注文が相次いでいたようです。
追加注文が多いタイトルベスト5(シングル編)に見事ランクインしてましたからねぇ♪
いやいや、さすがは何様俺様跡部様でございますよ。

でも、ねぇ。
メインボーカルが跡部様で、コーラスが忍足&樺地で。
歌詞が「素敵なロマンスしたい」とか「あなたの腕の中 わざとらしく瞳をつむってあげちゃう」とかですよ(笑)。
一瞬、NECインターチャネルさんは忍跡とか樺跡とか(あくまでも跡部受、というのがポイント;)、狙ってるんですか!?
なんてことを思ったのは、きっと私だけではないはず(笑)。

それにしても…2曲しか収録されていないというのに、約1時間にも及ぶ空白の22トラックはいったい…?
最初、わざと空白のトラックをいくつか入れておいて、最後にボーナストラックかな?と思って聞いていたんですが、ラストのトラック24もやはり何も収録されておらず…。
かといって、CDエキストラ仕様になっている、というわけでもないですし。
今の会社で仕事して早ン年になりますが、こういうのって初めて聞いたような気が…。

そして翌14日。
空白の22トラックの各所に埋め込まれていた隠しおまけメッセージを全て発掘いたしました。
なるほどねぇ、あのラジプリのCMのセリフって…(笑)。

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あ、あの帽子は!?

先週に引き続き、NHKの「夢 音楽館」。
今週はバレンタインの週ということで、タイトルコールも桃井さんがハートの風船をキューピットの矢で割っていく、という演出に(笑)。
やはり、「土曜は特別スペシャルデー♪(by.氷帝学園中等部3年 忍足侑士君)」ですからねぇ。

で、ジョー山中さんが歌っているバックでバイオリンを弾いているストリングス陣。
…あの帽子君、あのお顔は徹っちゃんかしら?
それに、このPOPなサウンドにはとぉっても聞き覚えが…。
と思っておりましたら、その通りでした~♪
ちゃぁんと、バックミュージシャンの名前に「弦一徹ストリングス」の名前が。
この番組を見ていたら、そのうちお目にかかれるはず、と思っていた私の予想は正しかったようです(笑)。

何やらリハーサル風景がチラリと映った時に、ジョー山中さんともんたよしのりさんのジョイントでもバックにストリングスがいたようなので、また出てくるかもなのです♪
そういえば、凄く久しぶりに「ギャランドゥ」を聞いたのですが…私、男性のギャランドゥで許せるのは浅野忠信さんだけだったりするんですよね(笑)。
彼はギャランドゥも胸毛も腋毛も髭も、濃ゆいからなぁ…。
ちなみに、その全てを一度に見てみたい、という方はぜひとも「鮫肌男と桃尻女」をご覧下さいませ。
映画そのものも面白いですし、浅野氏がブリーフ1枚で山中を走り回る姿も堪能できますので♪

追記:本日、NECインターチャネルさんのHPを見に行ったらば、松井Pからのメッセージがアップされていました。
ラジプリBOXが発売される3月31日は、確かに新譜リリースラッシュなんですよねぇ。
宇多田ヒカルのベスト、ラルクのアルバム、などなど。
・・・でも、リリースされる理由は「日がいいから」じゃなく、メーカーさんの決算日合わせ、というのが正解だと思います(苦笑)。毎年この時期になると、大型アーティストのアルバムとかベストとか、出てくるんですよねぇ。

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何故にゴルフ?

去年の9月にアップデートしてからずーっと調子が悪かったIE6のSPがやっと、なんとか使えるようになりました。
いやぁ、ずーっとファイルのダウンロードはできないし、右クリックは使えないしで不便だったんですよぉ。
…どうやら、ファイルのダウンロードはできていても、セットアップに失敗していたらしい。
やれやれ(苦笑)。
っていうか、それにやっと気づいた自分もどうかと思うんですけどね(笑)。

さて、本日のアニプリはついにD1開始です!
何やら黄金カップルが夫婦ゲンカしてましたけど(笑)。
っていうか、君たち。コートの中で痴話ゲンカはいかんよ、痴話ゲンカは(というか、そうとしか見えないんですけどねぇ、あのお二人さん;)。
そして紳士柳生…。
先週の予告で「おいおい、ゴルフかよ?」と思っていたのですが…。
立海には中学だというのにゴルフ部があるんかい!?
いやはや、さすがは厄介な立海…ならぬ、王者立海。
ゴルフの構えからボール打った時、紳士柳生が虹色に輝いていたので、思わず「レーザービーム!?」と思った原作派は私だけでしょうか?(笑)

そして詐欺師仁王。
やはり中学生にして詐欺師の称号持ちというのは、テレビではNGだったのでしょうかねぇ。
ただの「勘の鋭い人」になってました(笑)。
というか仁王の眼力と跡部様のインサイト。どっちが凄いんだろう?
まぁ、この立海戦に関しては特に、アニメと原作は別物だと考えなければいけないようですが、ということは。
あの詐欺師の奇想天外な大作戦は原作オンリーということになるんでしょうねぇ。
ってことは、大石が能力者ぶりを発揮するシーンも出てこないんでしょうか?
うーん。
桃海ペアでさえジャッブンダブルスに7-5と大健闘したというのに(原作派にしてみれば、ありえない結果ですが;)、黄金カップルがただ一方的にやられる展開というのは、どうなんでしょう。

にしてもアニプリ。
立海戦に入ってから、桃海の密着度が高すぎませんかねぇ(笑)。
前はリョ塚推奨だったようですが、ここ最近は桃海大プッシュなんでしょうか。
…これも全て、S3で柳乾を推奨するためかしら?
なぁんてことを考える私は、やはりどこか腐っているらしい(苦笑)。

というか、今日は18:30からテレ東系を見続けていた者にとっては、紳士vs菊丸の対決が続いたんですよねぇ。
いやいや、偶然とは面白い(笑)。
遊戯王は新OPになってから、耽美な海馬社長が見られるので、非常に嬉しいのですけどv。

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破滅へのタンゴッ!

映画を見に行ったり、乾の素顔に萌えたりしているうちに、3日も日記を空けてしまったようです(苦笑)。
いかん、いかん。
土曜日は映画を見に行ったのですが…なんか本館に感想書くまでもなかったので(いえ、面白かったんですけどね)マイリストを一つ増やそうかなぁ、と。

そう、昨日の月曜日。
ついに明らかになった乾の素顔があまりに美形で、カッコよくて、男前で。
直視できなくて心臓バクバクで、見てしまったらずーっと見続けてしまいそうで、「お、落ち着け自分」と思いつつ、気持ちを落ち着けるために、そして土曜日に「旅の仲間」をテレビで見たこともあり、LOTRの「二つの塔」DVD(私が所持しているのはスペシャルでエクステンディッドなエディション)を見てました。はい、本編だけで計4時間(DVD2枚組み/苦笑)。
見開きでドアップで超おっとこ前な二重瞼の長い睫毛の目でしたからねぇ。
眼鏡に重点置いて見るのと、目に重点置いてみるのとではまるで別人28号でしたからねぇ(笑)。
つーか、ズレた眼鏡から目が出てるのに、相変わらずレンズは不透過でしたからねぇ(笑)。
乾ファンでない人でさえ、あれを見て「貞治に惚れるかも」なのに、乾ファンが冷静でいられるはずがあろうか、いやないっ!
あんな男前だなんて、反則だよぉ、乾(感涙)。
おまけに、マスター柳の攻撃&言葉攻めでボロボロになった乾も見られたし、恐らく青学の誰よりも強い勝利への執念を見せるカッコいい乾も見られたし。
んあ~、幸せv。

そして今日はラジプリでございます。
ゲストは木内秀信さんで、どうにかして忍足でしゃべらせようとするスタッフさんたちの働きに「グッジョブ!」ってトコでしょうか(笑)。
関西弁講座にはマジ笑いました。
テニプリバスタイムの「破滅へのタンゴッ! 破滅へのサンバッ!」にも大爆笑しましたけど(笑)。
CMで不二のバースディメモリアルミニアルバムの「アメイジング・グレイス」がかかってましたが…甲斐田さん、英語の発音はもちろん完璧なんですが、不二の声でああいう歌声を聴かせる曲を歌うと、音程の不安定さが目立つような気がします。まぁ、今までのキャラソン聴いてても、「なんか苦しそうだな~」と思ってたんですが。
小さい頃の不二の歌とか、黒不二で全開の歌とか聞くと、「あ、音程が安定してる。歌いやすそう♪」とか(苦笑)。
声優さんも大変ですね、本当に。
…そういえば、ラジプリのオープニングでかかっていたリョーマの曲、やはりCD化されるんですねぇ。
って、まだ何の情報も出てないので、お店に予約に行っても受け付けてくれません(というか、発売日も規格番号も未定なので受け付けられないんですが;)けど(苦笑)。
今月下旬に届く新譜案内には載ってるのかな? ふふふ、楽しみ♪
問題は…私があの会社にいるうちに、立海のキャラソン情報が入ってくるかどうか、ということだ。

さあ、明日はアニプリです。
どうも先週のラジプリで津田さんが「最近はWJが出たらオンタイムでアフレコ」と仰っていたことから考えても、下手するとアニメの方が原作より先行して作られてるんじゃないかと思うんですけど…。
対戦カードと、だいたいの試合の流れと、試合結果だけ許斐先生と打ち合わせて、後はアニメオリジナル?とか、D2の試合見てても思ったんですけどね。
…S3はどうなるんだ!?
原作とアニメは別物だと考えて見るべきなのかなぁ、と思う今日この頃。
明日からのD1、紳士がゴルフやってる時点ですでに原作とは別物ですけど(笑)。

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誰でもピカソ

私がほぼ毎週見ている番組の一つが、この「たけしの誰でもピカソ」だったりします。
本日の特集はミュージカルということで、ミュージカル俳優の岡幸二郎さんが出演されてました。
番組予告で「帝劇にヘリコプターを・・・」というお話をされていたので、「ほう、『ミス・サイゴン』だーねー」なんてことを思っていたのですが(でも、残念ながら見てないんですけど;)。

この岡幸二郎さん、どこかで見たことあるよなぁ。
私、一度この人を舞台で見たような気がするなぁ。
と思っていたのですが、本日、謎は全て解けました(笑)。
今までの出演作品一覧の中に見つけた「キャンディード」の文字。
これは、レナード・バーンスタイン作曲のミュージカルで、オペラを融合させたような部分もあって。オーケストラは生演奏、指揮者はバーンスタイン最後の愛弟子にして私も最も好きな指揮者である佐渡裕さん。演出は宮本亜門さんで、中島啓江さんも出る。こんなラインナップ、二度と見られないよ!
ということで、頑張って大阪へ見に行ったんですね。
で、岡さんがどんな役やってたっけ?とパンフを数年ぶりに引っ張り出してきて、納得(笑)。
この方、主人公キャンディードの恋人クネゴンデの兄、マキシミリアンを演じていたアノ方でした。

あの舞台を見て、もちろんキャンディードもクネゴンデも、案内役の岡田真澄さんも、中島啓江さんも素晴らしかったのですが(そして佐渡さんもオケピで暴れまくってましたし/笑)、一番印象に残ったのが岡さん演じるマキシミリアンだったんですよ。
何故なら、それまで美しいバリトンで浪々と歌っていた彼が、いきなり第2幕の冒頭で女装して登場し、ファルセットボイスで歌いだしたからなんですね(笑)。しかも、2回か3回くらい殺されてしまうのですが、その度に自身の美貌を生かして命を救われる、という人で(笑)。
なるほどねぇ、確かに美形じゃないとあの役はできないよねぇ。
と思っていた方だったのですね。
いやぁ、どーりで見たことあると思ったんですよぉ(笑)。
そのミュージカル「キャンディード」。今年再演されるということですが、指揮者は佐渡さんではなくて。
やはり初演の年に見に行ってよかった~♪と思う、今日この頃。
でも、お話そのものはとても面白くて、最近では序曲が吹奏楽の定番曲になりつつあって、音楽もさすがに美しくて。見ごたえのある舞台です。

今日の誰ピカは、BGMにG-CLEFの「ダンディ・ベア」はかかるし(私は、G-CLEFの曲ならば最初の1音を聞いただけで、曲名を言い当てることができます。いや、本当に;)。
アートバトルに出てきた妙な人たち・・・「青汁がどーの、、、」と野菜汁らしきものを飲んでいる人たち・・・。見た瞬間に、「それって青酢? それとも乾汁?」と思ったテニプリファンは、私だけでしょうか?(苦笑)

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夢・音楽館

昔から、NHKが制作するこのテの音楽番組は好きだったんですよねぇ。
ご存知の方はほとんどいないと思いますが、「音楽夢コレクション」は毎週見ていて、その時に見たG-CLEFをすごく好きになって、今でも一番好きな音楽はG-CLEFというくらいの、まさに「三つ子の魂百まで」状態です。
彼らは、本当に目からウロコ状態だったんですけど(笑)。

で、今夜の「夢・音楽館」のゲストは大橋純子さんと小林桂さん。
大橋純子さんの「シルエット・ロマンス」を聴いて、ああ懐かしいなぁ~♪と思いました。この曲、大橋純子さんのバックでG-CLEFがアレンジして弾いたことあるんですよねぇ。聴きながら、思わず記憶を辿ってしまったりして(苦笑)。
でも、もう何年前だろう? 10年以上前かな?
そんなに前のことなのに、どんなアレンジだったか覚えてる、っていう私の記憶力と、当時の集中力もなかなかだと思いませんか?
…まぁ、ビデオに録画して、何度も何度もそこだけ(もち、G-CLEF目当てで)繰り返し見から、なんですけどね(笑)。

そして小林桂さん。
あの優しく柔らかく、甘くとろけるような歌声はやはり絶品です♪
一度生のステージを見たことがあるのですが、甘いマスクにあの歌声に。トークも柔らかいし、タップダンスまで踊ってくださって、「ごちそうさまでした~v」状態でした。彼が歌うのはスタンダードなジャズなので、一度は耳にしたことがある曲が多く、より親しみが持てるんですよ。
その上、しっとりと落ち着いたバラードから、アップテンポな曲まで何を歌ってもサマになるのですから、ねぇ。
女性ファンが急増するのも頷けるってモンですよ。
彼はまだ若手なのですが、あのソフトで耳に心地よい歌声が、これから年を重ねていくにつれ、どう円熟していくのかが楽しみです。
彼の声は、日本語詞よりも英語詞の方が心地いいですね、やはりv。
え? 聞いたことない?
アルバムが数枚出てますので、ぜひどうぞ(笑)。

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ゴ、ゴルフ…(爆笑)

今日はコミックス22巻発売&アニプリということで、月曜・火曜に引き続いてテニプリ三昧の1日でした。
…と言いつつ、朝起きてから昼ご飯を食べるまで、コミックス新刊の発売日だということをすっかり忘れていたのは他でもない私でございましたが(苦笑)。

まずは、コミックス。
表紙は青学9人衆ということで、乾もノート片手に眼鏡ずり上げポーズで決めておられました♪
が、その乾を取り囲む手塚・海堂・タカさんの立ち位置&ポーズは…まるで乾をガードしているように見えるのは、私の目が腐っているからでしょうか?(苦笑)
というか、今回のコミックス。
南次郎パパの番外編が入るのを、ワタクシすっかり忘れておりまして。「今までの収録話数からいって、G194も見られるかもv」なぁんて大バカなことを考えておりました。
…つくづく、ここ最近の私の頭の中は乾と、柳×乾を中心に回っているらしい(笑)。

そして、アニプリ…の前に「遊戯王」v。
そういえば、今出てきてるジーク役の津田さんって、アニプリで紳士柳生役なんですよね?(記憶がイマイチ怪しいですが。違っていたら突っ込んで下さい;)
ということは、ですよ?
城之内vsジークの決闘は、つまり、アニプリに変換すれば菊丸vs柳生というわけで。
…対立海戦D1の前哨戦?(笑)
というか、ジークは城之内など眼中になくて海馬社長狙いということは、むしろ柳生×乾?(笑)
そしてこちらでも幼馴染つながり?
でもって、ジークの一方的な海馬社長への片思い状態?(笑)
…そうか、海馬ランド壊滅計画は、一向に自分を振り向いてくれない瀬人に焦れたジークの、大告白劇ということか?
なんてアホなことを考えつつ、アニプリへ。

やはり、アニプリは低年齢層も見ているためか、主人公たちに花を持たせる方向なのでしょうか。
まさか、桃&薫がジャッブンダブルス相手に5ゲームも取るとは思いませんでした(苦笑)。
ブンちゃんの綱渡りとか、鉄柱当てとか、出るたびに「おおーっ!」と歓声をあげる私(笑)。
でもでも、薫ティンのブーメラン返しはマスター柳の策略ではなく、ジャッカルが自分で考えたことになっていたのはちょっと哀しかったです。
やはり柳×乾的にはあれは、元彼として今彼への嫌がらせをする、というマスター柳の策略であってほしかった。というか、「海堂君のブーメラン・スネイクが入る確率92%。ジャッカルのポール回しが入る確率100%」が聞きたかったよぉ~(涙)。今か、今かと待っていたのにぃ(涙)。
それに、乾も今までの解説者ポジションから外れたのか、大石と不二の間で二人の解説をただ聞いてるだけで、ほとんどしゃべらなかったし…(グスグス)。
はっ、待てよ? 乾がほとんど話さなかったのは、マスター柳とのS3対決のことで今からもう頭がいっぱいで、解説に回る余裕がなかったのが原因かしら?
きっとそうですよ。だって、一応ノートは開いてたけど全然書いてなかったし。あれはきっと、4年と2ヶ月と15日(あるいはそれ以上)のデータが詰まったマル秘柳べっさつノートなんですよ!

…っと、少し暴走してしまいました。
話を元に戻しましょう。そう、アニプリですね。
今週は先週に引き続きというか、先週以上に桃と薫ティンはラブラブでしたねぇ(笑)。
あのぉ、二人が向き合って、桃が拳で薫ティンの顎を上げた時、「そのままチューするの?」と思った腐女子は私だけでしょうか(笑)。
っていうか、そのままチューしてもおかしくない、微妙な雰囲気を醸し出してましたよね、あの桃と海堂は!?

D2の結果は7-5で立海の勝ち、とスコアは違えど原作に殉じていますが、試合内容は全然原作と違ってましたねぇ。
ということは、D1もS3も、原作とは全然違う展開になるんでしょうか?
でも黄金カップルや子柳×子乾の過去話が挿入されない、なんて最悪の事態だけは避けて下さいね~、アニプリスタッフ様(懇願)。
というか、次週予告!
な、なんすか、あの紳士柳生のゴルフスタイルはっ!!!
なんでラケットでゴルフの構えをしているんです、紳士!?

あの1シーンだけで、しばらく笑いが止まりませんでした、ワタクシ(笑)。
やはり、ゴルフは紳士のたしなみということなんでしょうかねぇ?
この時点で、すでに原作は影も形もない…。まさか、あのゴルフの構えから「レーザービームッ!」なんてことはないですよね?(笑)
…でも待てよ? ということは、入れ替わりドッキリ大作戦は原作オンリーなのでしょうか?
うーん、気になるなぁ。

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い、乾博士っ!!!

本日、節分でございます。
豆まきはラジプリで王子や乾センセイや部長がやってくれたので(笑)。
東北東ってこっちかしら?と思いつつ、太巻きをガブガブ。
今年も乾が大活躍で私が幸せでありますように…って、もう1月下旬からかなり幸せを享受してるんだけどねぇ、なんてことを思いつつ、ひたすらガブガブ。
そして最後はやはり「マスター柳も好きだけど、やっぱり乾にシングルス初勝利が訪れますようにv」で締めました(笑)。

なんてことはいいとして。
今日のラジプリは、津田健次郎さんですよぉ。
リョ乾で乾塚乾ですよぉ、皆さん(そう認識しているのは私くらいか?(苦笑)。
原作で白熱している幼馴染データマン対決ですが、アニメでもほぼ同時進行でアフレコをやっていることをお話して下さいした♪
楽しみだなぁ。
放送されるのは今月末~来月初旬くらいかしら?
…ふふふ、柳×乾祭が続けられるぜぃ(笑)。

前半のショートコントは、何故か街頭で実演販売をしている手塚を、通りかかったリョーマが見る、という話(笑)。
包丁で新聞切りながら「手塚ゾーン」って、発動させんなよっ!! とまぁ、いい感じに手塚が壊れておりました(笑)。
テニプリドリームマッチは、リョーマvs乾。
キャラの年の数だけ豆を皿から皿へ箸で移す、というラジオには全く不向きな対決で。
ちょっと待って? キャラの年の数って…王子は13歳、乾センセイは15歳。
乾(津田さん)の方がハンデあるじゃん?
と思ったら、津田さん…豆移すの遅い(笑)。
ということで、リョーマの勝ち。
負けた津田さんは、鬼になって豆ぶつけられてました(苦笑。っていうか、映画俳優さんなのに;)。

桃、海堂それぞれのバスタイムが入って、新コーナーがあって。
後半のショートコントは王子と乾。(一瞬リョ乾?と思った私は、やはりどこか腐っているらしい;)
冒頭が乾の高笑いだったので、また会心の新作汁が完成したのかしら?と思っていたら、リョーマが一言。
「ついに完成しましたね、乾博士!」
乾博士っ!!!
お、王子…。
乾と柳の仲睦まじく、かわいらしい回想シーンが暴露された昨日の今日で、その呼び方はいけねぇなぁ、いけねぇよ(笑)。
っていうか、その呼び方はマスター柳にのみ許されたもののはずでは?
それとも乾よ、リョーマだけは特別なのか?
…とラジオの前で絶叫しつつ錯乱する女が一人(苦笑)。
まぁ、コントの内容は、乾が単身赴任中の手塚の穴を埋めるべく、メカ手塚を制作した、っていう話だったんですけどね。
手塚声で「ウィーン、ガシャッ」とか「メカ手塚ゾーン」とか、言ってる鮎太郎さん…その壊れっぷり、好きですわ(笑)。

本当に、ラジプリの手塚はキャラ違うよなぁ(苦笑)。
そしてずーっとアニプリの収録に行ってないからさ、鮎太郎さん。
「今どんな話なの?」って聞いてましたよ、皆川・津田両氏に(涙)。
ぶ、部長…国光ぅ~! 早く帰って来てぇ~っ!
でもその前に、マスター柳vs乾戦はきっちりやってもらいますけどね(笑)。

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本日もお休み

やはり、毎週月曜日を休みにした私の上司は正解です(笑)。
もし今日が出勤日だったとしたら、私が使い物にならなかった確率92%(苦笑)。
出勤前のコンビニでWJ立ち読み&購入したとしても、恐らく叫び声を上げて妙な客と化していた確率は100%。
出勤して、思い出し笑い&思い出し泣きをした確率も100%。
昼休み中にWJを読んで一人で泣き&笑い、足をバタバタさせながら声を抑えて「かわいい~♪」と叫んだ確率も100%。
仕事の合い間にメモ帳などを起動して、SSを書いた確率も100%。
……ね? ダメダメでしょう?(苦笑)

というか、本当に今週は刺激が強すぎました。
WJ読みながら、叫び声上げるし、ジタバタするし、泣くし(苦笑)。
表紙は王子と今までのテニプリからの抜粋ショット(貞治と蓮二は同じ列。手塚は乾の真下っ!)だし、アニ基地は跡部様の「バレンタイン・キッス」出てるし。
LoPの一場面では忍足が幸村部長をナンパしてるし(としか見えません、あれは;)。
テニプリ本編も、子乾と子柳のラブラブ初恋物語…もとい、回想シーン出てくるし。
どちらもかわいいお子様だったことが判明して、激プリショット満載だし。
でもでも、お別れする下りは辛くて泣くし。
マスター柳の反撃開始で弄ばれる貞治にはもうドキドキだし。
開眼された日にゃ、もう大変ですよ(笑)。

まぁ、おかげさまで一日心置きなく萌えることができたんですけどね。
勢いついでにSSも1本書いてしまったんですけどね。
いやいや、事実は小説より奇なり、とよく申しますが。
まさに「原作は二次創作よりも奇なり」ってトコでしょうかねぇ(笑)。
こんな妄想家の腐女子にネタ提供していいんすか、先生?っていう(苦笑)。

というわけで、来週も引き続き大変かも。
でも、16日は3月度の初日だから出勤日になるのかなぁ?

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ホスト部ドラマCD

ここ最近、ちょっと疲労的?気味だったのを心配してか、友人がLaLaの全プレでGETした「桜蘭高校ホスト部」のドラマCDを貸してくれました。
思えば先週、柳×乾萌えした後、会社の飲み会に出席している最中、“おや? リズム君が呼んでいる(メールの着信は神尾君の曲なのです;)”と思ったら、彼女からのメールが。
受信してみたら、「ホスト部のドラマCDが来たよんv」とのこと。
「うぉ~、聞きたいぞぉ~~!」ということで、今日お借りできたのでございます(ふふふ)。

このドラマCD、話には聞いていたのですが…津田健次郎さん、面白すぎ&美味しすぎ(笑)。
もともと、津田さん演じるモリ先輩は寡黙さがウリなので、セリフ少ないんですよね。でも、津田さんはとっても美声で重低音なので、少ないセリフでもとぉっても存在感があって、乾とは違った意味で無表情ボソボソ系のしゃべりが笑いを誘うんですよねぇ(笑)。
CDと一緒についていた脚本で、鏡夜役の諏訪部さんが「モリ先輩は美味しすぎです」とコメントなさってましたが、本当に(笑)。
小声での棒読みコマシセリフにも笑いましたが、お休みメッセージのラスト一言で、かんっぺきに悩殺されました、ワタクシvvv。
そして、ハニー先輩がかわいい~~っvvv。
ワタクシ、本来ロリショタ系ではないはずなのですが…大谷さんのハニー先輩は、本当に「もう、私の膝でお昼寝してっvvv」と言いたくなるくらいかわいらしいvvv。
鏡夜役の諏訪部さんは、エロさ控えめで甘い声で、でもセリフはすんげぇ嫌味(笑)。双子役は保志さんも鈴村さんも息ピッタリで面白いし。
環役の緑川さんは、久しぶりに聞きましたよ。彼の、自分に酔っている声(笑)。
久川さんは、やはりキリリと爽やかで男前(笑)。
送料わずか550円という庶民価格で提供される全プレCDで、よくぞここまで揃えてくれましたっ!て感じですねぇ、本当にv。

我が心の友よ、ありがとう(笑)。
おかげでいい気分転換になったよ。でもって、すんげぇ幸せなひと時だったよ。
…まぁ、明日になればまた萌え~~~っ!!!ってなるんだけどな(苦笑)。

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