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2005年9月

親子共演(BlogPet)

昨日は、小学生の頃にスイミングスクールに通っていた、と、哀しいなぁ
10月は金聖響さん関連で映画が……
九州で療養中嬉で感涙とかを参加しなかった?
立で小さくてわかりづらかったですが、基本的に黒髪なので、楽しみです♪……
なんて言ってたら、出てくる(涙)
そして、先週6−
0ということですみませんね(感涙)
と、結月秋絵が考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「clef」が書きました。

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モネ劇場

今夜は、地元倉敷で行われた、大野和士さん指揮、ベルギー王立歌劇場管弦楽団(通称モネ劇場)の演奏会を聴いてきました。
詳しい感想は、Music別館 Allegro con brioにて紹介しています。
よろしければ、ご覧下さいませ♪

そちらのブログにも書いたのですけれど。
ワタクシ、2005年は大野さんが指揮をする、ラヴェルの「ボレロ」終了と同時に迎えました。
2004年の最後に聞いたのも、2005年の最初に聴いたのも、大野さんの指揮による演奏でした。
年末年始、テレビで拝見していた指揮者を、生で拝見するというのも、これまた不思議なご縁だなぁ、と思いつつ、今夜のコンサートに出かけました。

いやぁ、凄かったです。
阪神優勝に沸く甲子園球場や関西の町々よりも、まだ興奮してたんじゃないか、というくらい、マーラーの交響曲第5番で興奮しました。
私も「凄い、凄い、凄いーっ!」と拍手していましたが、拍手が全然鳴り止まなくて、次々に「ブラボー!」や歓声があがって。
実は、今日は体調悪いDayにかかっていて、朝から頭痛&腹痛&出血のトリプル・パンチだったのですけれど(苦笑)。演奏に圧倒されて、曲に没頭して、全部忘れてました。

今夜コンサートが行われた倉敷市民会館。
私の実家から、徒歩1分圏内にあるホールだったりするのですね(笑)。
で、演奏される曲もマーラーの交響曲第5番。弦楽器だけでも60人、ホルンは7人、フルートは4人、打楽器も6人いて……と、オーケストラピットまでフル活用する、という大編成のオーケストラでして。
行き帰りに楽屋口の前を通ったら、大型バスが3台、楽器搬送用のトラックも2台ほど止まっておりました。
100人以上のオーケストラが全開で鳴らす音は、本当に圧巻です。圧倒されます。ゾクゾクきます。
音がよく飛んでくる席で聴いていたこともあって、曲に没頭しておりました。

でも、何が凄かったって。
指揮者の大野和士さん。
モーツァルトもラヴェルも、暗譜で振っておられまして。
ひょっとして、あのマーラーも暗譜で振るの?と思ってましたら、本当に暗譜で振っておられました。
あんな、途中で第2ヴァイオリンが3部に分かれていたり、しょっちゅう転調したり、♭が5つも6つもあったり、1ページに20段以上もあったりする楽譜を、隅から隅まで頭に入れて、それで振っているのだと思うだけで、尊敬のまなざしで見つめてしまいます。
演奏された曲の素晴らしさも含めて。
この人、天才や!
と思わずにはいられませんでした。

今夜のコンサート、一言で申しますと、ズバリ。
メッチャ興奮した!!!!
ということで。
とても楽しかったです♪

<追記>
コンサートが終わって、実家に戻ると父上が「阪神優勝したよ」と教えてくれました。
やった!
と喜ぶ私に、父上が一言。
「結月ちゃん(仮)、いつから阪神ファンになったん?」
……えーっと、4ヶ月と29日前からかな?(笑)

で、阪神優勝となれば、阪神ファンの指揮者様、聖響さんが黙っちゃいないでしょう!
と思ってましたら、やはり優勝おめでとうメッセージが入っておりました。
そして、聖響さんのお友達、下野竜也さんのブログを読んで、大爆笑してしまいました(笑)。
久しぶりに、聖響さん宛てのメッセージを拝見しましたが……竜さん、面白すぎです(笑)。

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親子共演

結月です。
最近、白髪が増えたとです。

……いきなり、ヒ●シのマネですみません(汗;)。
今日、鏡を見ていたら、髪の毛の中からひょこっと、白髪が出てました。ついでだから…とペロッと髪の毛をめくってみたら、出てくる、出てくる(涙)。
立て続けに何本か見つけて、速攻で抜きました。
年齢のせいなのか、専門学校で授業だー!テストだー!と頭を酷使しているためか。
白髪が増えたようが気がします(涙)。

一応、医療人を目指す者として、茶髪は厳禁!でして。
(実際、茶髪で実技テストを受けると、それだけで10点マイナスされます)
小学生の頃にスイミングスクールに通っていたこともあって、塩素の影響で若干色素が抜けている部分はあるのですが、基本的に黒髪なので、余計に目立つんですね、白髪(苦笑)。
はぁ(ため息;)。

さて、昨日、いろいろと調べ物をしているうちに気が付くと時間が過ぎていて、日記が書けませんでしたので。
遅ればせながら今日、WJの感想を書かせていただきます。

まずは、重大発表があるよ~ん、と言われておりました、10月発売のタカさんのアルバム。
参加ゲストが発表になっておりましたね。
河村父登場っすよ~!
親子共演がついに実現っすよ~♪
そうか、木内秀信さんと成さんが一緒に歌ってるのかぁ。どちらも歌がお上手なので、この親子デュエットは楽しみです♪
木内さんも、忍足声ではいっぱい歌声を聞かせていただきましたが、河村父での歌声はお初なので、楽しみです♪
……なんて言ってたら、歌じゃなくてセリフでの参加だったりして(苦笑)。だとしたら、哀しいなぁ。
10月は金聖響さん関連で映画が公開になったり、そのサントラ買わなきゃいけなかったり、コンサート行ったり、新譜を買わなきゃいけなかったり……と忙しいのですけれど。
タカさんのアルバムは、GETしたいと思います。

で、本編感想ですが……。
九州で療養中の手塚部長だけど、心は一緒に闘っていた、ということで描かれていた、ネット挟んで向かい合ってる青学&立海のメンバー。
ああ、久しぶりに乾さんと蓮二さんが一緒にいるところを見ました(感涙)。
原作で、大石さんが真田のダンナ相手に勝利宣言した時は、絵小さくてわかりづらかったですが、考えてみれば、そうですよね。あの達人・柳ともあろう方が、乾さんの正面を他の人間に譲るはずがございませんね(笑)。

そして、先週6-0という、普通ならばあり得ないスコアで完敗してしまった手塚部長。
中学生相手に、諦めずに奮闘するミユキちゃんを見て、ついに復活でございます!
肩も完治して、メンタル面も克服して、部長完全復活!
嬉しゅうございます♪

そしてもう一つ。
ゲームの絵柄として紹介されていた中の1枚に、プールで騎馬戦してる絵柄がありました。
乾さんが水着です(萌)♪
馬になってます、先頭です。
データテニスならぬ、データ騎馬戦ということで、危機回避しつつ、確実にタスキを奪うルートを選んでいけるから、ということでの人選でございましょう(笑)。

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取ったどぉ~~~っ!

来年の話をすると、鬼が笑う。
なんてことを申しますが、絶対行きたい!と思う演奏会や舞台のチケットを確保しよう、という人間には、そんなコト関係ございません。
というわけで、今日は朝からチケットセンターに電話をかけまくるべく、スタンバっておりました。
あまりにも気合が入っていたためか、起きて着替えて、パソコン起動して座席表見ながら電話をかける。
なんて、夢にまで見てしまいましたわ(笑)。

奇しくも、NHK-FMで9:00から放送される「20世紀の名演奏」では、冒頭に流れるのがドヴォルザークの交響曲第9番。私がチケットを取ろうとしているコンサートのメインで演奏される曲でございます。
ああ、この曲を来年早々に聴けるのね~♪
と思いを馳せつつ、片や隣のテレビで画面だけ見ながら(正確な時刻を確かめる為に;)、聴いていました。

そういえば、その画面で流れていた「題名のない音楽会」。
次週の予告で、テノール歌手の後ろで、やけにアクションの大きな、眼鏡をかけたヴァイオリニストを見たのですが……あれはやはり、石田泰尚さんでございますね(笑)。オーケストラは神奈川フィルですね♪
ということは、夏ごろに収録されたものが、来週・再来週と放送される、ということでございましょうか。
うぉぉ、リアルタイムで見たいけど、来週は学園祭(涙)。
クラス委員&学生会執行部としては、きっちり時間通りに出て行かねばなりません。そして、秋刀魚を焼いているお隣で、ビール売らねばなりません(涙)。
……ビデオのタイマーセットして行かなきゃ、ですわ。
あ、待てよ?
ちょっと早めに家を出て、仲良くしてるクラスメイトの下宿先に押しかけて、見せてもらう、っていうのもアリか。交渉してみよう♪(←とんでもないファン根性;)。

で、受付開始より若干前から、自宅の電話&携帯の2段構えで電話をかけ続けたのですが……チケットセンターにつながったのは、開始から5分後。
その時点で、最初からA席とB席で…と言われたので、C席とD席は速攻で売り切れたのか。あるいは、ホール会員の優先販売で売り切れた、ということなのでしょうか。
さすが聖響さんです。
でも、何とか5列目の真ん中ブロックを確保。
曲を聴くにも、指揮を堪能するにも、いい席なのではないかと思います。
さあ、来年のニューイヤーは聖響さん指揮の「新世界より」です!

そして、こんな調子で着々と、コンサートの予定で埋まっていく、私のスケジュール帳(笑)。

さぁて、これで安心して出かけられるぞ(笑)。

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あらら、こんなトコロで(笑)

今日は、1日家で家事したり、ぼ~っと音楽聴いたり、テレビ見たり、本読んだり。
と、ゆ~ったり、ま~ったり、ぐーたらな生活してます(笑)。

午前と午後と、かなりの長時間にわたって流れている「王様のブランチ」を見ていたら、コーナーの一つに山本耕史さんが出てきました。
そのコーナーで、彼が一人で行く、という焼肉屋さんが紹介されてました。

焼肉といえば、私はほとんど食さないのですが、内臓系もよく出てくるんですよね。
去年、解剖学で内臓を習った時。私たちに解剖学を教えるために、地元国立大学から出張してきてくれている先生が、研究室の学生と一緒に焼肉屋に行った時のことを話してくれました。
焼肉屋のメニューには、内臓ってそれとわからない名前で書いてあったりするんですよね。学生がオーダーする時も、先生はそれがどの部位なのか、さっぱり見当がつかなかったらしいのです。でも、彼は解剖学の教授なので、実際に出てきた肉を見たら、それがどの部位か、すぐにわかったらしいです(笑)。
そして、私たちにも「焼肉屋に行って、内臓を頼んだ時は、それがどこに当たるのかじっくり観察するといいですよ」と勧められました。
……ごめんなさい、先生。ワタクシ、まだそれを実践しておりません(笑)。
だって、滅多に焼肉なんて行かないし(笑)。
っていうか、焼肉屋に行って、じーっと肉を観察して「うーん、これは半月ヒダがあるから大腸ね」とか言い合ってたら、正直怖いっす(笑)。

……なんて話を、思い出してしまいました。

にしても、山本耕史さんといえば、去年の大河ドラマ「新撰組!」の土方副長。
ということで、そのコーナーを担当している女性レポーターが隊士のコスプレしてました。浅葱のダンダラ着てました。ちょっと笑ってしまいました(笑)。

そして夕方。
ふと気が向いたので、NHK-FMをつけてみたら、生放送番組のゲストで高橋直純さんが出てました。
あらら、ブンちゃんだ♪(←ネオロマンス系のゲームは一切やらないので、私の中では高橋直純さん=ブン太という認識でございます;)
途中からでしたが、直純さんが出ているコーナーは最後まで聞いてしまいました。

思いがけずに見たり、聞いたりしているところに、ちょっと興味のある方が出てくる。
そんな、ひょんな出会いがある1日でございました。

にしても、今日は天気も良くて。
気温は結構上がってますが、風があるおかげで爽やかでした。
でも、その風が結構強いのは、関東沖に接近中の台風の影響でしょうか?
昨日函館でコンサートを終えて、今日は関東に戻って練習して。
明日から千葉と札幌と帯広で3日連続コンサート、という聖響さんのスケジュールに支障が出ないことを、祈るばかりでございます。
しかし、今回も。
嵐を呼ぶ指揮者と言いますか、最強の雨男っぷりは健在でございますね、彼(笑)。

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やっと書けた~!

前から書こう、書こうと思いつつ、なかなか書けずにいたCDの感想を書きました。
やっとこさ、金聖響さん指揮によるベートーヴェンの交響曲第2番&第7番のCD感想をMusic別館 Allegro con brioにアップしました。
ただ、アップしました~、と申しましても、CDを購入したのは確か5月下旬。というワケで、日付は5月27日になっているのですけれど(汗;)。
よろしければ、ご覧下さいませ。

……やっと、「ハリポタdeテニプリ」の最終章書いたの?とか。
Sautilleシリーズの続き?とか。
少しでも期待して下さったお方様、本当に申し訳ございません。亀のような遅筆っぷりではありますが、そちらも書くのは書いてます。
ただ如何せん、ここ最近テニプリ的萌えネタが少なすぎる(むぅぅ;)。せめて、原作に乾さんのお姿がチラリとでも出ていればいいのですけれど……ここ数週間、ずーっと手塚部長の九州回想録ですものねぇ(ため息;)。
いえ、部長好きなんですけどね。九州でどんなことがあったのか、知りたくないわけではないのですけれどね。
ただ、乾さん欠乏症気味なのがちと辛いなぁ、と。

そういえば、今日は地元倉敷で、阪神vs広島戦がありました。
阪神勝ちました!
マジック減りました!
ネットで試合状況を見ておりましたら、ちょうど夕方、8回から9回に差し掛かる頃に、結構激しい通り雨が降りまして。試合に影響が出ないかどうか、心配していたのですけど。
何はともあれ、勝ってくれてよかったです。
そうそう。
試合が行われたマスカット球場。道を挟んだ向かい側に、一発で「ああ、この家の人ってば阪神ファンね」とわかるお家が建っているんですよね(笑)。

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陶器の植物図鑑(BlogPet)

以来は、音が重なりすぎていたりしていたら、自然になれば桜が重なりすぎてつかみ所が作られて生活し(笑)
取っ手がエビでランチして、あれを一度に見て以来、蓋付きのお盆とか
能衣装とか
冷泉家の代々の雛飾りについては、魚が取っ手に献上するために作られて生活してきました
と、clefが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「clef」が書きました。

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に、二頭筋が……っ!

先ほど、一瞬、右の上腕二頭筋が攣りそうになりました(笑)。

火曜日に張り切ってスポーツクラブでトレーニングをして以来、上半身が軽く筋肉痛です(笑)。
機械にこってりしぼられても、30分エアロバイクをこぎ続けても、筋トレやっても、下半身は何ともないんですけどね。上半身を鍛えるマシンで筋トレをやった後は、必ず翌日に筋肉痛が来ます。
そして、まだ残ってます(苦笑)。
弱電流を流して体脂肪や骨量や筋量を測るタイプの体重計に、「お前、上半身の筋肉なさすぎ」と言われたんですけどね。
実際、打楽器をやっていた中学時代は、同じパートの仲間から「握力も腕力も弱い人間が、何で打楽器なんかやってられるんだ!?」と非力っぷりを叱られたこともあるのですけどね。
我ながら、「私、どんだけ非力やねん!?」と思います(笑)。

筋トレやってる時も、「ちょっとキツイかな?」程度なのですよ。
でも、やってる最中は何とか大丈夫なんですよ。
だけど、翌日に筋肉痛が来るわけですよ(笑)。
上腕二頭筋とか、大胸筋とか、広背筋とか。マシンで鍛えられる、という筋肉に、モロに(苦笑)。
まぁ、これは筋肉の線維が肥大している証拠だと思うことにします。
これで、余計な脂肪が減ってくれると思えば……(耐;)。

そういえば、明日から世間では3連休なんですよね。
年中無休24時間営業のお店でバイトしている身には、祝日は関係なくご出勤~♪なのですけれど(笑)。しかも、バイトはあるけど午後から学校はお休み、ということで、明日は残業が決定してますし(涙)。

その3連休、私がハマっている聖響さんは北海道ツアーです。
明日は函館でコンサート。
でも、すぐに東京へとんぼ返りで25日は千葉でコンサート。
終わったらまたすぐに北海道へ飛んで、札幌と帯広で立て続けに2日連続コンサート。
……という、移動距離を考えただけでもぞっとする、ハードスケジュールをこなされます。
北海道内を移動するだけでも大変ですからねぇ。ホントに、ハンパじゃなく広いですから、あそこは。
でも、今頃はいろんな食べ物が美味しいんだろうなぁ~。
北海道って、例えばドライブインで売られているジャガバターとか、トウモロコシとか、ソフトクリームとか。何気ないものがとぉっても美味!なんですよね(^^)。もちろん、ちゃんとしたお店で食べるお料理も、とても美味なのですけれど。

だけど、いいなぁ、函館かぁ。
もう一度、ゆっくり行きたいです。
北海道にはしょっちゅう行ってますが、函館に行ったのは10年ほど前に一度だけでして。その頃は、まだ新撰組にはあまり関心がなかったので、五稜郭に行っても「へぇ、何もないや」で終わってしまい。ましてや、土方グッズを買おう、なんてことには考えもしなかったんですよね。
で、1日3食“イカソーメン”を食べた、という思い出が……(笑)。
去年は、「新撰組!」ブームもあって、函館~札幌間を運転する特急列車には、山本版土方さんが描かれた「土方号」が走っておりました。今年は、もう走ってないのかしら?
今は、「御法度」や大河ドラマや「風光る」の影響で、かなり新撰組好きになっているので、行ったら土方グッズを買いあさる確率、100%です(笑)。

でもでも、天気予報を見ていたら、どうやら台風が関東方面を直撃するコースを通る模様。
聖響さんのスケジュールに支障が出ないよう、祈るばかりです。

<以下、お知らせとお詫びです>

ここ最近、私が記事を投稿すると、ミョーな所からトラックバックを送りつけられてきております。
もちろん、見つけたらソッコーでアクセス拒否&削除しているのですが……。
いちいち削除するのも面倒なので、一時的にトラックバックの受付を全面停止します。
ご了承下さいませ。

あと、昨日Music別館 Allegro con brioを更新しました。
昨日NHK-FMで放送された「ベストオブ・クラシック」の感想を述べております。

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500件目達成!

この記事を持って、私が「べっさつ結月堂」に投稿した記事は、500件目になるそうです。
ワーワー、ヒューヒュー、ドンドン、パフパフ~♪
誰もお祝いしてくれないと思うので、自分でお祝いします(笑)。
ここ最近は、ブログペットのclef君も手伝ってくれるので、400件→500件目達成までは、意外と早かったかな?
あと、金聖響さんネタで1日何度も投稿した日もありますし(笑)。
でも、500件も記事を投稿しているにもかかわらず、ココログのメモリはまだ25%しか消費しておりません。
やっぱり、写真とか少なくて、ひたすら字で埋めているからでしょうか(苦笑)。

今日は、授業終了後に友人とスポーツクラブへ出かけまして、しっかりと身体を動かして、汗をかいてきました。
機械にこってりしぼられました(笑)。
ちょうどフロアに置かれている大型液晶テレビでゴルフ中継をやっていたので、それを見ながらトレーニング。
たかがエアロバイクでも、30分の脂肪燃焼コースをやると、結構キツイですね。
またやってみよう♪

で、帰宅してからはNHK-FMでクラシック聴いてます。
今夜の目的は、おチャイコさんの交響曲第5番。23日からの北海道ツアーや、25日の銚子でのコンサートで聖響さんが振る曲です。とぉっても追っかけて行きたいですけれど、さすがにムリなので(涙)。気分だけでも味わおう、と思いまして。
細かい感想は、Music別館「Allegro con brio」で述べております。まぁ、手短に言わせていただくと。
あれを聖響さんが振ったら、聴いていて私が泣く確率は100%でございます(笑)。
いいなぁ、札幌のKitaraって、母上曰くとてもいいホールなんですよね。
いつか聴きに行ってみたいです。

話は変わりますが、毎週火曜日といえば、コンビニでは新商品が発売される日であります。
今日、バイト先に出勤しましたら、何種類ものお菓子とか、お弁当とか、デザート類が「新発売」として棚に並んでました。
毎週出てくる商品の中には、とても心惹かれてお買い上げしてしまう物も時折あるのですが、今週、私的に大ヒットな新商品が出ておりました。
それが、森永製菓から発売されたチョコレート「花日和」
和菓子のような形をしたチョコレートで、宇治抹茶と大納言の二つの味があります。が、個人的には抹茶の方が好みでして。実際、午前中に売れたのは抹茶だけでした。
9個入りということで、個数はあまり多くないのですが、ちゃんと1個ずつ仕切られていて、紅葉とか、扇とか。生菓子のような形をしておりました。
パッケージも色を押さえていて、とても私好み~♪
と思っていましたら、ターゲットは大人の女性だったんですね(笑)。
形によって、味も微妙に変えてあるあたり、心憎いです。まんまと乗せられてしまいました(笑)。
和菓子好き、チョコ好き、抹茶好き。
と3拍子揃っている私には、まさにたまらんスマッシュな1品でございます。

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陶器の植物図鑑

okayama-orient-royalcopen
今日は、世間一般では3連休の最終日。
でも、ワタクシは祝日は普通に午前中はバイト~、ということで、午前中はお仕事して、午後から母上とデートしてきました。
駅の近くにできたホテルのカフェでランチして、それから美術館へ。
岡山市立オリエント美術館で開催されている、ロイヤル・コペンハーゲン展へ行きました。

もともと、陶器や美術品に関しては、母上が興味を持っておりまして。で、娘の私がそれに影響されて(というか、小さい頃から連れまわされているうちに、自然にそうなった、というのが正しいです;)好きになった、という。
で、ロイヤルコペンハーゲンといえば、デンマーク王室御用達で、ウェッジウッドやマイセンなどと並んで高級陶器として有名でございます。
そのロイヤル・コペンハーゲンの陶器を集めて展示する、ということで、開催前から楽しみにしていて、でもいざ開催!となるとなかなか行けなくて、今日やっと見に行くことができました。

いやぁ、素晴らしかったです。
チラシに映っているのは、「フローダ・ダニカ」というシリーズで、ロシアのエカテリーナ2世に献上するために作られたらしいです。このシリーズ、平皿だけでなく、燭台やワインクーラー、陶器の花かごやティーセットなどなど、さまざまな食器が作られているのですが、どれもこれも、本当に陶器!?と思うほどに細工が細かくて。描かれている絵も、葉脈や茸のヒダの一つ一つなど、質感までわかるほどに詳細でした。
描かれている植物も、草花から茸、藻類に至るまで、実にさまざま。まさに、陶器の植物図鑑だね~、と母上と話しておりました。

他にも、日本の浮世絵に影響された「ジャポニズム」のシリーズや、動物をモチーフにしたものなど、多種多様な陶器がズラリと並んでおりまして、あれを一度に見られるというのは本当に貴重な経験でした。
動物シリーズでは、魚が取っ手になっているお盆とか(本当に、ピチピチと跳ねるのではないか、と思うほどの質感でした)。
取っ手がエビで、持ち手が蟹になっている、蓋付きのお盆とか。(←それを見て、「おお、カ●道楽や~」と思ってしまう庶民;)
風景をモチーフにしたものでは、とても写実的に描かれていて、見るごとに出るのはため息ばかり、という。

今回のロイヤル・コペンハーゲンにしてもそうなのですけれど。
例えば、日本国内では大名家に嫁ぐ姫の嫁入り道具とか。
冷泉家の代々の雛飾りとか。
能衣装とか。
そういった展示を見るにつけ思うのが、「こういう調度品に囲まれて生活していたら、自然とセンスが磨かれるだろうなぁ」ということ。
それはもう、例えば昨夜のような仲秋の名月を見ては泣き、春になれば桜が散ったといえば泣き、という感性も育ってくるワケですよ。
やはり、庶民には手の届かない世界だな~、と思ってしまいます。
でも、どこかそういう世界への憧れというものがあるのも事実で。だから、こういう展示があると美術館へ出かけてしまうんでしょう。そういえば、冷泉家の雛飾りについては、藤原定家が書いた日記『明月記』も見られるということで、わざわざ京都まで出かけて行きましたし(笑)。定家の『明月記』。大学時代にゼミで読まされたんですよねぇ。あの、レ点も何も打たれていない漢文で書かれた日記を(遠い目)。

と、余計なことを申しました。

美術館を出た後は、書店やCDショップを回って、丸善でアイルランド展をやっているというので、ギャラリーへ。
ついつい、そこに陳列されていたアイリッシュ・フィドルのCDを購入してしまいました。
古澤巌さんのコンサートで聴いて、「リバーダンス」を見て以来、密かに結構ハマっていたりします、アイリッシュ。
……と言いつつ、一時期ブームになったエ●ヤは、音が重なりすぎていて、ぼやけてつかみ所がなくて、聴いていてモネの絵の中に紛れ込んでしまったような気持ちになって、ニガテだというワガママっぷりなのですけれど(苦笑)。

とりとめのないお話になりましたが、今日はいろいろな物を見聞きしたな~、という、濃い1日でございました。

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名月ですね

一時期雲の中に隠れていたのですが、また出てきました。
今夜は仲秋の名月です。
……月より団子、という方もいらっしゃるかもしれませんが(笑)。

今日は、東京にて乾受けオンリーイベントもあったのですね。
私はオンでもオフでもお世話になりまくりな虎鉄丸さまにお願いして、委託して本を置かせていただくに留まったのですが……改めまして、今日もお世話になりました。>私信
そして虎鉄丸さまのスペースにお越し下さいまして、本を手に取って下さったお方様、本当にありがとうございました。
本をお買い上げ下さったお方様、心より感謝申し上げます。
ありがとうございました(深々とお辞儀)。

次のイベントは……ことごとく、聖響さんのコンサートとかぶっているので(来年頭の大阪インテも、多分かぶってるはず;)、あっさりコンサートを選んでしまうと思うのですけれど……(滝汗;)。
果たして、いつになることやら。

で、この週末は3連休。
というわけで、WJは昨日が発売日でございました。
……本を探して渡り歩いていた古本屋で、積み上げられていたWJを見て、初めて気づきました(苦笑)。
いけませんねぇ、最近テニプリネタに疎くなってきております。
そういえば、真田のダンナのシングルも買ってないなぁ……。

と、余計なことを申しました。
テニプリの感想です。
先週、獅子学中の連中に囲まれた手塚部長、彼らをどのように撃退するのかと思っておりましたら……。
ス、ストレート負けっ!?
やはり、まだ肩が上がらないんですな(涙)。
まさか、手塚部長が6-0のストレート負けを喫する姿を見る日が来るとはっ!!(号泣)

もしかして、部長の敵をあの女の子が取ることになるんでしょうか?
そして、中学生に立ち向かって見事打ち負かしていく彼女を見て、部長は立ち直るのでしょうか?
………
……
年下の女の子相手でも、彼が受け子さんにしか見えないのは、やはり私が狂っているからでございましょうか(苦笑)。

<更新のお知らせ>
本日、Music別館の「Allegro con brio」を更新しました。
クラシック系のCD感想に、「のだめカンタービレ Selection CD Book」の感想をアップしました。
興味のある方は、ご覧下さいませ。

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う、映ったっ!

昨夜、風呂上りに布団に寝転がって、ベートーヴェンの交響曲第3番とか第6番を聴きながら本を読んでおりました。
……気が付くと、時計の針は3時を差しておりました。
この2曲を、いったい何度繰り返して聴いたんだろう、私?
『英雄』の2楽章の、狂おしいほどに盛り上がるあの展開部を2度聴いた記憶はあるんですけどね(笑)。それを聴きながら本を読んでいて、泣いた記憶はあるんですけどね(笑)。
でもって、『田園』は演奏が神奈川フィルなので、「ああ、ここのヴァイオリン、何度聴いても石田さんが突出してるな~」なんてぼんやりと思った記憶はあるんですけどね(笑)。

で、寝る時間が遅ければ、起きる時間が遅くなるのもお約束(苦笑)。
今日はスポーツクラブに行って汗を流そうかなぁ、と思っていたのですけれど、あっさりと挫折。
火曜日に改めて、友人と一緒に行こうと思います。
その分、家で寝る前に簡単なヨガと腹筋だな(笑)。

そんなこんなで、今日の予定が狂ってしまったので、ボーッとテレビ見ながら昼からネットです。(←SS書けよ、というツッコミがきそうですが;)
私が住んでいる地域ではちょうど、午前中から午後にかけて「王様のブランチ」が放送されているので、それを見ておりましたら……。

見てしまいました。

10月8日公開で、只今ワタクシが最も熱狂している指揮者、金聖響さんがご出演なさる映画『この胸いっぱいの愛を』の先行試写会のご案内!
しかも、その案内のバックに流れた映像に、ばっちり映っておられました、聖響さんっ!!!
もちろん、昼間から大絶叫です(笑)。
タクトを振るお姿も映ったし、ステージに上がる前と思われる映像も映ったし!
試写会(と申しましても、10月6日で公開2日前なんですけど;)、ダメもとで申し込んでみようと思います。

そういえば、その試写会が行われる10月6日って、ローソンで限定販売されている「カヴァレリア~」全曲演奏入りのDVD付きチケットを受け取れる日でもあるんですよね。
……試写会とか、帰宅まで待ちきれずに、登校してすぐに学校で開けて、学校にあるパソコンにセットして、映像だけ見る確率、100%(笑)。
(注:我が校にあるパソコン、映像は見られるのですが、音声が聞けないんですよねぇ; あ、教室に置いてあるパソコンはどうだろう? 今度試してみよう、フフフ)

<追記>

試写会応募のハガキを書いて、ちょっと揃えて読んでみたいシリーズ物の本を探しに、古本屋&書店めぐりを致しました。車で出かけて、5件くらいハシゴして、全部揃えました♪
夕飯の買出しに…とスーパーに向けて車を走らせていましたら、西の空には綺麗な夕日が。まん丸で大きくて、オレンジ色の太陽でした。今までは日が暮れるのが遅かったこともあって、夕日を眺めるのは久しぶりでございました。
買い物をして帰ってくると、日も沈んで暗くなってきて、今度は東の空から満月一歩手前の月が。
明日は仲秋の名月なんですよね。
でも、今夜の月もとても綺麗です。
昼間にちょこっと映画の映像が見られたことといい、夕日や月を眺めたことといい。
何だかちょっと幸せな気持ちになりました。

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MP管理は難しい?!(BlogPet)

clefは、結月秋絵が消費しなかった。
きのう、こ消費しなかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「clef」がちーいの日記を読んで書きました。

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秋の足音

ここ数日、朝晩が涼しくて過ごしやすくなりました。
日中はまだ残暑が残りますが、それでも真夏の暑さと比べると可愛らしいものです。
そして、この1週間は毎日帰りが遅いので、中秋の名月が近くて冴え冴えと輝く月を堪能しております。
月を見るにも、音楽を聴くにも、読書をするにも、スポーツをするにも。
いい季節です。

小さい頃は天文学に興味をもっていたこともあって、夜空を眺めるのはとても好きです。
学校やスポーツクラブの帰りにふと空を見上げると、月もさることながら、星空も夏から秋へと変わってきているなぁ、と思います。
春・夏・冬の星空は、一等星の数も多くて、見つけやすい星座が多いのですけれど、秋は一等星が目立つ星座ってあまりないんですよね。月が綺麗に輝くように……と星座が遠慮しているみたいに思えて、そういう意味でもお月見には最適な季節なのかもしれません。

蝉の鳴き声も聴こえなくなって、代わりにトンボが飛んで。
夜には涼しい風が吹き込んできて。
ああ、秋の足音が聞こえるなぁ、と思うのです。

そういえば、今年の秋はスポーツクラブに通うようになって。
コンサートもいっぱい行って。
スポーツの秋&音楽の秋になりそうです。
いつもご覧下さっている皆様は、どんな秋をお過ごしになるのでしょうか?

<追記>

先ほど、チケットぴあで検索かけましたら、新たな聖様情報が入手できました。
来年、年明け早々のニューイヤーコンサートは聖響さん指揮で……と相成りそうです。
フフフ、楽しみ♪

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師弟コンビ、かぁ。

今日は、学校で20歳男子の身体を玩んで参りました。

………
……
なんて言い方をすると、とぉってもいかがわしいことをしたような印象ですが、そんなことはしておりません(笑)。授業中に行われた体表解剖の一環でございます。もちろん、授業にかこつけて何かイヤラシイことを……なんてことも、してません(笑)。

というのはですね、中期で行われる実技の授業のお題目は、下肢骨折。
股関節部から始まって、太腿、膝関節、下腿、足関節へと下りていくわけなのですね。
で、今日から始まったのが、股関節部。
高齢者の中でも、特に女性に多い大腿骨頚部骨折です。ただ骨折するだけならよいのですが、治癒しづらい解剖学的・力学的な条件が重なっていたり、治癒しても後遺症として骨壊死が起きる可能性が高い、という厄介な部位でもあります。
そして、完全に折れるのではなく、ヒビが入る程度の折れ方をした場合、見逃してしまう危険性もある場所です。
臨床に出た場合、直接骨折に出会う確率は低くても、心してかからねばならない大事な場所です。
皮膚の上から見て、どの辺りに腫れや熱感があるか、など、見極めることがとても重要になります。

で、授業時間も十分あるし、この際だからきっちり体表観察を……ということで、その周辺の骨の指標とか、筋肉の走行などを皮膚の上から触知していく、という授業が行われたわけなのですね。
で、私たちの班で実験台になってくれたのが、体脂肪の少ない、骨も筋肉もヒジョーにわかりやすい男の子でした。
恥ずかしがる彼に、2~3人がかりで「いいから脱げ」と言いまして、ズボン脱いでもらって
「えっと、上前腸骨棘がここで、縫工筋の走行は……」
とか
「ああ、なるほど。鼡径靭帯はこれね」
とか。
大事なところは触ってませんが、腰周りとか太腿の内側とか、さんざん皆で触りまくった、という(笑)。
私たちの勉強のために、自分の身を捧げてくれた彼の尊い犠牲心に、心から感謝です(合掌)。

ちなみに、私たちのクラスには女子がいるのですけれど、もう一方のクラスは男子のみでして。
入れ替わりで行われたもう一クラスの授業では、男子しかいないのをいいことに、挙睾筋反射(注:太腿の内側の皮膚を軽く擦ると、睾丸が持ち上がる、という、女性では起こり得ない反射です)を試したり……なんてこともあったらしいです(笑)。
こういう医療系の学校に行っていると、↑のようなセクハラすれすれのデキゴトが、結構あるんですよねぇ。
まぁ、これは勉強だから、と割り切っている点もあるのですけれど。
柔道といい、実技といい。
いい加減、男子の裸は見慣れて&触り慣れてしまいます(笑)。

授業終了後は、学園祭の実行委員会に出席してきました。
去年の学園祭で、クラス委員の友人の補佐という位置でがっつりクラスの出し物に関わったので、今年は「お役御免」にしてもらおう、と思っていたのですけれど。
級長と学生会副会長を兼任している男の仕業で、いつの間にか学生会会計、という地位に就いていたらしく、結局執行部として関わらなければならないハメになりました。
これから先、10月頭の学園祭まで、忙しくなりそうです。
でもまぁ、卒業したら二度と学生に戻ることはないと思うので。
この際、しっかり学生生活を楽しもうと思います。

あ~、でも待てよ?
学生会執行部に入ってるってコトは、冬のスキーツアーとか、付き合わなきゃならんのか?
スキーやったことないってのに(苦笑)。

……と、前置きが長くなりました。
昨日書きそびれました、今週のテニプリ感想です。

……と申しましても、手塚ブチョーの九州回想第1弾ということで、取り立ててこれ!という感想もないのですけれど……(汗;)。
とりあえず、最初に会ったときはヘコヘコしていたのに、次に会ったときにはミョーに態度が大きくなっていた獅子学中の諸君が気になります。
来週あたり、銀華中をボコボコにしたリョーマさんよろしく、手塚部長にけちょんけちょんにされるのか……。

にしても、やはり。
全然14歳には見えなくても、手塚部長はまだ中3なんですね。
医学的には肩が完治していても、傷めた時の感覚が残っていて、上手く肩が上がらないなんて……。
彼がそれをどう克服して、全国大会に戻ってきたのか。
来週が楽しみであります。

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バイトしてるのに…

ずっとクセになっている、朝のHPチェックしてましたら、金聖響さんの公式HPに掲載されている演奏会・イベントスケジュールが更新されておりました。
今までは、演目などなどのご案内だけだったのですが、スタッフさんからのコメントが入っていたのですね。

で、それを見ていましたら、↓とんでもない情報を発見。

http://www.at-lawson.com/ItemCont.cfm?currentrow=1&itemgroupkindid=0&itemgrouplevel=1&parentitemgroupid=6625&shopid=13&itemID=242765&LayoutgroupID=7850&Reserve=True

10月8日公開で、聖響さんもご出演なさっている映画「この胸いっぱいの愛を」の前売り券を、ローソンのRoppiで売り出しているのは知っていたのですが、なんと、その前売り券。
劇中で流れる「カヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲」の演奏がノーカットで収録されていたり、トレーラーが収録されていたりするDVDが付いてくるのですね。
撮影時の聖響さんのお姿も見られるわけですね。
つまり、聖響ファン必見というワケですね。

……私、ローソンでバイトしてるのに、今朝までそのこと知らなかったよ(苦笑)。
というわけで、さっそくバイト先で前売り券GETなのです。

<追記>

ついでに、そのスケジュールのコメント。
12月16日に横浜で行われる神奈川フィルの定演の情報も入っておりました。
コンマスの石田泰尚さんにも言及していたのですが……彼はその日、乗り番なんだろうか?
もし乗り番だったら、聖響さんと石田さんがガッツリ握手するところ、とぉっても見てみたいんですけどね(笑)。
このツーショット、想像するだけでヒジョーに萌えます(笑)。

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音楽部門、新設!

あ~、くたびれた♪(←ベートーヴェン作曲 交響曲第8番 第1楽章のラストのメロディに乗せて、シクヨロなのです^^)

ハリポタdeテニプリの最終章を書かなければならない、とか。
キリリクのSSを書かなければいけない、とか。
オンでもオフでもお世話になりまくりなK様に、お礼のSSを書かなきゃいけない、とか。
今週の授業のノートもまとめなきゃいけない、とか。

やらなきゃいけないことは山ほどあるんですが、そういう時に限って、別のことをしたくなってしまう、という困った性分なのがワタクシ(苦笑)。
今日は1日がかりで、結月堂&べっさつ結月堂の音楽・クラシック部門を移転する作業をしておりました。

今の、この日記の、テニプリネタもヲタクネタも音楽ネタもごった煮状態、というのも、ある意味でとても私らしくていいかなぁ、と思うのですけれど。
本館のMusicコンテンツと、こちらのブログのクラシック系ネタを合わせて、いっそのこと独立させてしまおう、とここ1ヶ月ほど考えていたのですね。
本来ならば本館に取りまとめていけばよいのですけれど、niftyで利用しているHPの容量よりも、ブログの容量の方がはるかに多くてですね(苦笑)。ブログは記事を掲載するにも編集するにも、何かと便利で容量が多いので。この際、ブログ形式で独立させよう、と思ったわけなのです。

で、とりあえず、今年に入ってから行ったコンサートの感想とか。
G-CLEF関連のCD感想とか。
コツコツと移しました。
いずれ、本館のMusicコンテンツにある記事は全てこちらに移動して、本館から直接リンクしようと考えています。
そして、このべっさつ結月堂に投稿しているクラシック系の記事も、まとめなおして移すつもりをしております。
まだ、CDの感想とか、書いていないものも結構ありますし。
少しずつ、充実させていきたいなぁ、と。

まだ準備途中ではありますが、よろしければご覧下さいませ(^^)。

結月堂 Musicコンテンツ別館
Allegro con brio

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結月、四たび走る

昨日のスポーツクラブでのトレーニングの効果でしょうか。
私も友人も、ビミョーに筋肉痛です(笑)。まぁ、No pain,No gain……つまり、痛みなくして成長なし、と言われるように。この筋肉痛は、筋線維が肥大する証拠だと思うことにします。

しかし、そんな翌日に、ただ教科書を読み上げてボソボソしゃべるだけ、という先生の授業は痺れます。
90分の授業時間、半分以上お休みタイムでした(笑)。
やれやれ、一般臨床医学は結局、自習するしかなさそうです(涙)。
国試で30問も出題される上に、毎年受験生が苦労しているという難関で、重要な科目なんですけどねぇ(涙)。

さて、日付だけなら重陽の節句の本日。
オンでもオフでもお世話になりまくりな侍Armsの虎鉄丸さまから、またまたまた「これ持って走って下さい~」と言われましたので、ちょっとそこまで走ります。
よろしければ、お付き合い下さいませ。

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【サムシング・つ★ちょバトン】

①ファーストコンタクト・つ★ちょあなたの初めて出会ったつ★ちょ。

▼乾さん、と言いたいところですが、「遊戯王 デュエルモンスターズ」の海馬社長です。
でも、前作の「遊戯王」好きだった当時、主役の声が変わったことにもの凄く違和感を覚えてしまいまして。乾さんと出会って、はっきりとファンになるまで見ませんでした(苦笑)。
そういう意味では、あまり第一印象は良くなかったかも。

②マイフェイバリット・つ★ちょ あなたの好き名つ★ちょキャラを上位3つまで。

▼1位:もちろん、テニプリの乾さん
 2位:オバケ屋敷の館長さん
 3位:海馬社長

番外として、「怪 七人みさき」の萩之介さんを入れたいと思います。白粉塗って紅を引いたお小姓さんスタイルがメチャメチャお似合いで、その上殿様にあ~んなコトやこ~んなコトをされてましたからね(笑)。あれを見て、攻めだと思っていた乾さんが受けに見えるようになりました(笑)。

③ベストマニアック・つ★ちょ あなたの愛するつ★ちょの美点。

▼ズバリ声! 低くて、深みがあって、程よい張りがあって、聞いていてとても心地よい美声です。
 もちろん、端麗な容姿も魅力でございます♪
 そして、傍観しつつ煽っているのかと思いきや、時々ボケるあのトークも魅力です。

④つ★ちょ・ソウルパートナー つ★ちょと共演してほしい役者を何人でも。

▼置鮎龍太郎さんと、ぜひぜひぜひ♪ ラジプリで乾塚パーソナリティが、番組始まって間もない頃にいきなり実現した時にゃぁもう、狂喜乱舞で大変でございました(笑)。
 また、映画俳優として私の好きな役者さんたちと同じスクリーンにいて下さったら、嬉しいなぁ、と思います。あ、でも浅野忠信さんとの共演は、もう「風花」で実現しているんでしたね。

⑤つ★ちょ・フォーフューチャー これからのつ★ちょ。

▼美声と、実年齢よりずっと若く見える外見を活かして、ステキでイキな「おっさん」になっていかれることと思います。個人的には、声優や舞台だけでなく、またスクリーンでお会いしたいです。舞台は、さすがに東京までは見に行けないので(苦笑)。

⑥止め・スルーOK.答えられない質問を飛ばすのも自由。渡せれば他3人の同志に渡して下さい。

▼……すみません、ネットでの同志は思いつかないので、ここで止めます。
 私もつ★ちょさんファンなの!
 このバトン持って走りたい!と思われる方は、どうぞご自由にお持ち帰り下さいませ。

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浮気の確率…(BlogPet)

きのう結月秋絵の、樺へ到達した?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「clef」が書きました。

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お初でした

いつもクラスで仲良くして下さっている友人が、突然、スポーツクラブに行きたい、と言い出しました。
動機を伺ったところ、痩せないとヤバイ、とのこと。
……あなたほど細い人が、今更どこを痩せたいと?
と思ったのですけれど(笑)。
ちょうど、学校で割引がきくスポーツクラブが近くにあるので、学生している間に通ってみよう!ということで、思い立ったが吉日とばかりに、昨日さっそく予約を入れて、今日、放課後に行ってきました。

今まで、お互いに「すぽぉつくらぶ」なる所に行ったことはなくて、今日が初体験でございました。
とりあえずは、身体を動かして、適度に体力をつけよう!(だって、柔整師は体が資本!)ということで、トレーニングメニューを組んでもらうべく、インストラクターさんについてもらって、トレーニングマシンやエアロバイクなどなど、体験してみました。
それぞれの機械に、「この機械は菱形筋と広背筋と僧帽筋に効きます」とか「この機械は大殿筋とハムストリングスに…」と書かれてまして。実際に動かしてみて、「ふむふむ、なるほど。確かに今、その筋肉使ってるわ、ワタシ」と納得。
力を入れる時よりも、戻す時にゆっくり、とか。(←筋肉というのは、伸びながら縮む時が一番鍛えられるのです。なので、腹筋する時も、一度起き上がってからゆっくりと戻すといいですよ^^)
より負荷をかけるには、こうしたらいい、とか。
ある程度お勉強していることもありまして、一つ一つ、より実感込めて納得してしまいました。

一通りマシントレーニングの説明を受けつつメニューを組んでもらった後、ヨガを体験してみたい、という友人の希望に応えて、ヨガのレッスンへ。
以前、ストレッチヨガをやったことがあるので、多少なりともコツはつかんでおりまして。柔道で多少なりとも身体を使ってはいたのですが……やはり、しばらくやっていないと筋力が衰えております(苦笑)。
左右の筋肉のバランスが悪い、悪い(苦笑)。
45分のレッスンだったのですが、終わった後は全身がポカポカしていて、「ああ、筋肉使った!」という感じが致しました。

これから、体力測定をしたり、トレーニングを続けたり……と、週に2~3回、通うことになりそうです。
はてさて、この身体にたっぷりとついた脂肪が落ちるかどうか……。
とりあえず、筋力アップは授業でやっている柔道の上達にもつながるので、ちょっと頑張ってみようと思います。

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サドラーなら、キムラー?

昨日の台風14号、おかげさまで何事もなくやり過ごすことができました。
今日の昼過ぎまで、「え? これで何で強風注意報なん? 警報出ててもえんちゃう?」的な強風が吹きつけておりましたけれど(苦笑)。
昨日の実技は飛んでしまいましたが、今日の解剖学が飛ばなくて良かったです♪

ところで今日、フジテレビ系で朝放送されている「とくダネ!」で佐渡裕さんの特集がありました。
オープニングでその映像を見たので、ビデオをセットして、出勤&学校へ。
先ほど、そのビデオを見ました。
7月3日にその熱烈な指揮によるドヴォルサークで、気持ちよく泣かせて下さったあの感動が蘇るような映像が嬉しゅうございました。

しかし、指揮中のハプニングのお話は……あまりにも佐渡さんらしくてニヤリとしてしまいますね(笑)。
第9振り終わってみたら、ズボンはサスペンダーが外れてずり落ちそうになってるし、ネクタイはどっかいってるし、ベストのフックは外れてるし……って(笑)。
「指揮台の上に乗っている時は、音楽のためなら何をやってもいい」
というお話は、コンサート前のプチ指揮講座でも聞いたことありますけれど。
佐渡さんの指揮を見ると、本当に自由に音楽を作っておられるんだなぁ、と毎度毎度思います。
小澤征爾さんには「汚い棒を振る」と言われたらしいですが(笑)。
うちの母上も、「佐渡さんの指揮は泥臭い感じがする」と申しておりましたが。
それでも、オーケストラはとてもいい音で鳴るし、そうやって全力で音楽にぶつかっている姿と、その棒から生み出される音楽に感動する。それが、たまらない感覚だったりします。

今日のインタビュー映像を見ていて思ったのが。
私は、小さい頃から、母上に連れられていろいろな演奏会に行っておりました。でも、クラシックの演奏会は苦痛で仕方なかったんですね、小さい頃。
何故か、と言いますと、音楽を聴いて楽しいのに、本当は踊ったり動いたりしたいのに、じっとしていないといけない。それが苦痛だったわけなのです。
でも、音楽を聴くのも、演るのも、とても自由なんだと。
そう教えてくれたのは佐渡さんでした。
と言うと、非常に話の流れがいいのですけれど(笑)、私の場合は、それを佐渡さんではなく、もう解散して久しいG-CLEFから教わりました。周りの迷惑にならない程度に、自由に楽しめばいいんだ、と。
もし、小さい頃に佐渡さんのような指揮者にお会いしていれば、もっと早く、音楽を心から楽しんで、ピアノももうちょっと真面目に練習していたかもしれないなぁ、と思います。

そういえば、熱烈な佐渡さんファンのことを「サドラー」というそうです。
1999年末に、映画「御法度」にハマったときは、熱狂的なファンは自らのことを「ゴハッター」と言いまして、私もその一人でした。ええ、もう、「御法度」が上映されると聞いたら、東京だろうが関西だろうが、出かけていったものです(笑)。カンヌまでは……私は行きませんでしたが、当時の知り合いは行っておりました。
ということは。
金聖響さんを追いかけて、あっちこっちへコンサートへ出かけていくファンは、「キムラー」とでも言いましょうか(笑)。

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Typhoon's coming.

いよいよ、台風が近づいてきております。
朝のうちから風が強くて、ビルの横を歩く時にはさらに風が強まって、向かい風になった時にはそのまま押し返されそうになるくらいでした。
午前中は帰りのことを考えて車で出勤して。
普通に仕事して。
途中で学校が休校になったのか、帰宅する学生たちを大勢見かけて。
私の方も、四国から登校する学生が来られないこともあって、学校が休校になったので、ちょっと仕事を延長してから(私と入れ替わりで入るシフトになっている人が来なかったので;)帰宅したのですけれど……。

まだ暴風域に入っていないというのに、すでに最大瞬間風速は27メートルを越えているらしいです。
家の周辺も、もの凄い勢いで風が吹いています。
……今からこんな様子なら、いよいよ「さあ、暴風域ですよ!」となった時にはどーなっているんだろう(蒼白;)。
とりあえずは、近くの用水路が溢れた!とか。
風で窓が!とか。
停電した!とか。
そういう事態にならないことを祈ります。

にしても、去年の台風でも停電になったり、用水路が溢れそうになったり……ということがありましたけれど。
今回の台風、さすがにダテではないようです。

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浮気の確率…

台風が迫っているためか、今日は1日雨でした。
おかげさまで、今日は涼しく過ごせました。……それでも、教壇に立っている先生や、クラスの男子諸君は「暑い」と言ってましたけど(笑)。やはり、基礎代謝量が違うんだなぁ、と思いながら「暑い、暑い」という発言を聞き流しておりました。

先だってアメリカを襲ったハリケーン「カトリーナ」よりまだ広い暴風域を誇る今回の台風14号。
はてさて、明日・明後日の授業がどうなりますやら……。
どーせ休校になるなら、木曜日にしてほしいんだけどなぁ。(だって、ディベート面倒なんだもん;)

さて、気を取り直しまして。
今日は月曜日です。
WJの日です。

樺地vs手塚ブチョーという、意外な対戦となったS2の続きです。
……ゾーン対決です(笑)。
樺地も手塚ブチョーも、周囲に渦巻いてます(笑)。
お互いに一歩も動かず、ベースライン際で打ち合っております。
樺地が手塚ゾーンまで吸収して真似しているのを目の当たりにして、乾さんも驚きを隠せないご様子です。

真似されるから、あまり強力な技は使えないし。
「自分と戦いな」
なんて、跡部様が仰ってましたけど。
でも、手塚部長なら何とかしてくれるはず!

……と思いましたら、回想シーンに突入です。
九州の空港に降り立つ手塚部長。
左の肩関節をテーピング固定されて、担当医さんと何やら言い合っている手塚部長。(描かれている固定法をじっくりと観察してしまうのは、職業病のようなものでしょうか;)
いつも表情を変えない手塚部長も、自分は全国大会に間に合うんだろうか、とさすがに焦りは隠せません。
そしてたまたまベンチに転がっているテニスボールとラケットを手にして、ボールを打ってみる手塚部長。
でも、痛みでまともに打てない手塚部長(涙)。

沖縄比嘉中戦では描かれなかった(と記憶しているのですが……違っていましたら申し訳ないです)、九州で治療に専念する手塚部長の回想シーンが、ここで描かれるわけですね。
ああ、そうか。
樺地との対戦は「自分との戦い」だから、ここでそのシーンが来るのか。
ふむふむ、納得。

そんな回想シーンはまだ続きます。
手塚部長が使っているラケットとボールの持ち主らしき子どもが登場。
もっと腕を上げなきゃ……と、事情を知らない子どもは、まともに動かせない部長の左腕を掴んでしまうのですが……。
やはり、痛みが走るのか、ついついそれを突き飛ばしてしまうんですね、部長(涙)。
で、突き飛ばされたその子どもがかぶっていた帽子が飛んで、長い髪が。

………
……
女の子だったのか!?

今週はそこまでで終わっているので、来週はその先が描かれるというわけで。
……手塚部長、九州行って浮気ですか?
と思った腐女子は私だけでございましょうか(苦笑)。

来週、彼女が手塚部長にどう絡んでくるのか、注目です。
そして、手塚部長が樺地をどう破るのかも、早く見てみたいです。

で、昨日書こうと思いつつ書けなかったコミックスの感想も、一緒に書きます。

テニプリコミックス、ついに30巻到達です!
いやぁ、長かったなぁ。
コツコツと買いためて、ついに30巻ですよぉ。
今回のコミックスは、不二さんの4つめの返し技が入る、ということで表紙は不二さん。
沖縄比嘉中戦で、さっそくその4つめの返し技が出たわけですけれど。
こうなったらいっそ、5つめ、6つめ……と編み出して、「千の技を持つ」氷帝の天才に対抗して(と言いましても、元祖天才は不二さんですが)「10の返し技を持つ」天才として全国大会に君臨していただきたいです。

でも、コミックス30巻で一番印象に残ったのは、やっぱりスミレちゃん。

スミレ:「ノーコンを育ててるお前さんのレベルもしれてるわい!」
とか。
スミレ:「バカタレが! ボールが怖くてテニス部の顧問が出来るかい!」
とか。

ああ、なんて男前なんでしょう、スミレちゃん!
ステキすぎです。
(って、スミレちゃんはれっきとした女性ですよ、自分;)

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なんて記事を書きながら、テレビで流れる地方ニュースを聞いておりましたら、どうやら私が住んでいる地域は、今の時点ですでに台風の強風域に入っていて、明日午後から台風の暴風域に入るらしいです。
そして明日の夜~未明にかけて、最も接近するらしいです。
……サイアク、2日連続授業が飛びます。
ああ、実技と解剖学と衛生学・公衆衛生学は飛んでほしくないんだけどなぁ(涙)。

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元気ハツラツ?

Hey guys!
なぁんて、某指揮者さまの真似っこをしたくなるような天候になりつつあります。
台風が近づいてきているためでしょうか、今日は朝から雨が降ったり止んだり。
夜になったら風も出てきて、ああ、台風来るんだなぁ~、という感じです。
まぁね、台風が来るのはいいんですよ。
雨降るのも、風が吹くのも。
ただ、授業が潰れるのは勘弁してください(苦笑)。
後になってから授業数が足りなくなった~、とロクな説明もなく、授業内容をすっ飛ばされるのはイヤです。

そういえば、その聖響さんは今日、岩城宏之さんの代役でOEKさんの定期演奏会の舞台に立たれたんですよね。
会場の金沢は、今日雨が降ったようなんですよね。
……さすが、嵐を呼ぶ指揮者でございます(笑)。
最強の(?)雨男さんは、今日も健在だったようです。

ワタクシの方はといえば、今日、友人にお貸ししていた、6月18日にBSフジで放送された、大阪センチュリー交響楽団の101回定期のビデオが返ってきました。
8月21日の感動を思い浮かべながら、久しぶりにビデオ鑑賞です。
しかも、今日はイヤホンをつけての鑑賞です。
臨場感はバツグンです。

イヤホンで聴いていると、今まで聞き取れていなかったさまざまな音が聴こえてくるんですよね。
例えば、ブレスの音とか、指揮棒を楽譜や指揮台に当てている音とか。
ああ、ここって歌いながら振ってたんだぁ、とか。

曲目は
・ハイドン作曲:交響曲第101番 ニ長調「時計」
・ベートーヴェン作曲:交響曲第8番 ヘ長調
・ベートーヴェン作曲:交響曲第2番 ニ長調
でして。
このビデオを見て、ベートーヴェンの8番ってこんなにステキな曲だったんだ!と目からウロコな気分を味わって、それから大好きになったんですよね。

久しぶりに見て、改めて思ったのですけれど。
ハイドンは、最初の曲ということもあるのか、ちょっと構えた感じで振っているように思うのですが、ベートーヴェンの8番は本当に、ハツラツとして振っておられるんですよね。
オーケストラの皆さんはもちろんのこと、指揮者もかなりしっかりと映して下さっているので、とてもよくわかるのです、振っている表情が。
うわぁ、楽しそう~♪
と言いますか、曲そのものが、かなり楽しい曲なのですけれど。
やはり、私が所有しているCDですとか、先日NHK-BS2で放送された18世紀オーケストラの演奏と比べると、かなりテンポが速いです。
そして、頭の中に残っている21日の演奏と比べてみると……やはり、違うんですよね。
一人の指揮者を追いかけて聴く、ということが今までなかったのでそれほど意識していなかったのですけれど。同じ曲でも、3ヶ月後に演奏する時にはさらなる工夫が加えられていて、また違った印象を受けるんだなぁ、と。
進化し続けておられるんだなぁ、と。
改めて感心してしまいました。

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銀幕のアナタ

今日は昨日予告しましたとおり、映画館へ「NANA」を見に行きました。
原作は読んでいないのですが、松田龍平君が人気バンドのギタリスト役で出演する、と聞いたら見に行かずにはいられません。去年は舞台でもその演技を見ることができましたが、やはり彼は大スクリーンで見たい!というのが、デビュー当時からのファンの心境なのであります。

で、その「NANA」。
配給会社が東宝なので、もしかしたら予告が入るかしら?
と思っておりましたら……入りました。流れました。
「この胸いっぱいの愛を」
そして、チラリとではありますが、聖響さんが指揮をするお姿を見ることができました!
映画が始まる前から心拍数と興奮度がギューン!とアップしてしまいました(苦笑)。
あとひと月と少しで、大スクリーンで指揮をするお姿と、標準語で(←ココ、ポイントです)セリフをしゃべって演技するお姿が見られるのかと思うと、とても楽しみです。

そうよ。
10月に入ればすぐに、聖響さんをスクリーンでも見ることができるんじゃない、私っ!
ああ、幸せすぎて目眩が……(クラクラ;)。
その前に、ちゃんと勉強しなきゃ……(フラフラ;)。

で、映画です。
「NANA」です。
見に行った映画館が、音響のいいシネコンだったので、ライブシーンは圧巻でした。本当にライブハウスにいるような感覚でした。
主役の中島美嘉さんも、上手い歌い手さんだなぁ、と常日頃から思っていたのですけれど。ライブで歌うシーンは凄くカッコよくて、ステキでした。
また、ライバル的な存在として出てくるヴォーカル、レイラ役の伊藤由奈さんも、素晴らしかったです。彼女が歌うシーンを見て、彼女の歌を聴いて、ジーンとして泣いてしまいました。
ライブや音楽が話のメインになってくる映画なので、やはりそこにはかなりこだわったんだろうなぁ、と思いました。
松田龍平君はじめ、バンドのメンバーとして出演する役者さんたちも、かなり楽器を特訓したらしくてですね。でも、見事に「バンドメンバー」として演奏しておられる様子は、とてもステキでした。

で、私のお目当てはデビュー当時から応援している松田龍平君です。
前作の「恋の門」がかなりぶっ飛んだ映画で、ぶっ飛んだ役で、相当壊れていて情けなくてダメダメで、でも何でこんなにカッコいいかな~?という役だったのですけれど。
今回は、カッコいい人がカッコいい役をやってくれて、しかもベースもギターも天才的な弾き手、という役どころです。中島美嘉さん演じるナナちゃんの彼氏さん役です。
演奏する様子も、普通に演技しているところも、ただそこにいるだけでも、本当にカッコよくて。
浅野忠信さんや田口トモロヲさんを相手にぞっとするような色香を見せたかと思えば、トミーズ雅さんを相手に「山崎さんは好きです」なんてあどけない笑顔を見せた彼が。
ああ、こんなにカッコいい、イイ男になったのね~、と。
感慨深いものがありました。

私は、映画や舞台やコンサートなどを鑑賞するとき、感動したら遠慮せずに泣くタイプでして。
今日も、映画を見ながらかなり気持ちよく泣かせていただきました。
後から思ったのですけれど、どうやら私、女の子の涙に弱いみたいです(笑)。
涙は女の武器、と申しますけれど。確かにそのとおりかもしれない、と(笑)。

にしてもこの「NANA」。
矢沢あいさんの漫画が原作ということで、見に来ているのは女子中・高生が多かったです。中には、ナナのコスプレ…とまではいきませんが、かなり意識してるな~、と思われるファッションの子も見受けられました。
そういう原作ファンが見たら、また違った意味で感動するんだろうなぁ、と思いました。

そして、この映画の何が凄いと思ったかと言いますと。
私、最初でも申し上げましたとおり、この原作は読んだことがないのですね。
でも、映画を見ていると不思議なことに、役者さんの演技に矢沢あいさんの絵が重なって見えるような気がしたのです。そんなシーンが、何度かありました。
やはり、監督さんをはじめ、スタッフの皆さんが「原作を忠実に再現する」ことに徹底的にこだわった作ったからこそ、原作を知らない私でも、そういう風に感じられたのだと思います。

しかし、映画が始まる前から興奮して、ガッツリ集中して見てしまったせいか、頭痛が……(眉間にシワ)。
今日は早めに休むことに致します。
テニプリのコミックス30巻の感想は、また明日にでもアップ致します。

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レッド・ヴァイオリン

という映画が、数年前に公開されました。
この映画、平たく言いますと、とある名工が作り出した1挺のヴァイオリンが、数百年の時を経て、世界各国のさまざまな人たちの手を渡っていくお話です。
自分自身、私の3倍近く生きていると思われるヴァイオリンを愛用していて(と申しましても、スズキのヴァイオリンですが;)、しかもそれが、今となっては祖父の形見となっていることもあって、その映画を見て、感慨深いものがありました。

……映画に出てきたとあるシーンを見て、「ああ、なるほど。ああすれば、Hしながらでもヴァイオリン弾けるんだ」とミョーなコトに感心してしまったのはナイショのお話です(笑)。

そして今夜。
その「レッド・ヴァイオリン」で妙技を披露してくれた名手、ジョシュア・ベルさんをソリストに迎えたオルフェウス室内管弦楽団の演奏会が、NHK-FMで放送されました。
余談ですが、その劇中で。
小さい男の子が、スパルタな父親のレッスンを受けているシーンがありまして。メトロノームに合わせて、一つの曲を弾いているのですね。最初はレントから始まるそのメトロノーム。だんだん速くなっていって、最後はついに、メトロノームの錘が一番下まで下がって、もの凄いスピードになるのです。
そのメトロノームに合わせて、寸分違わず、音程を外すこともなく、正確に。とても速いパッセージを奏でるヴァイオリンに感動致しました。

……と、余計なことを申しました。
で、そのヴァイオリンを弾いていたのが、ジョシュア・ベルさんだったのですね。
そして、今夜の演奏です。
NHK-FMのHPによりますと、今夜の曲目は以下の通りでした。

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- オルフェウス室内管弦楽団演奏会 -

「“ペレアスとメリザンド 作品46”から 第1曲、第2曲、
           第3曲、第5曲、第7曲」シベリウス作曲
「古典交響曲 作品25」         プロコフィエフ作曲
             (管弦楽)オルフェウス室内管弦楽団

「バイオリン協奏曲 ニ長調 作品61」   ベートーベン作曲
「愛の悲しみ」               クライスラー作曲
               (バイオリン)ジョシュア・ベル
             (管弦楽)オルフェウス室内管弦楽団

「映画“レッド・バイオリン”から」 ジョン・コリリャーノ作曲
               (バイオリン)ジョシュア・ベル

「ルーマニア民俗舞曲」            バルトーク作曲
「“他人の顔”から ワルツ」         武満 徹・作曲
             (管弦楽)オルフェウス室内管弦楽団

  ~東京・サントリーホールで収録~
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今日の最大のお目当ては、ベートーヴェン作曲のヴァイオリン協奏曲です。
メンデルスゾーンやおチャイコさんをはじめ、ヴァイオリン協奏曲はとても好きで、いろいろな作曲家の曲をCDでも持っていて、よく聴くのですけれど。ベートーヴェンさんだけは、何故か「食わず嫌い」だったのです。
確か、第一印象が悪かったんですよね。そして「何だかたるくて、つまらない」と思ってしまったのです。
でも、ここ数ヶ月でベートーヴェンさんへの印象がガラリと変わっておりますし、ヴァイオリンもジョシュア・ベルさんということで、また違った印象を受けるかもしれない、と思いまして。聴いてみました。

えーっと……こんな日本の片田舎で、こんなことをしても、ウィーンで眠っておられるベートーヴェンさんには届かないかもしれませんが。
土下座して謝ります。
あんなステキで優雅な曲なのに、つまらない、なんて思ってしまって本当にごめんなさい。
交響曲第6番「田園」とか、ピアノソナタ「悲愴」とか、「ロマンス ヘ長調」とか「ヴァイオリン・ソナタ第5番 『春』」とか。そのあたりの曲を聴いていて思うのですけれど、ベートーヴェンさんって、とても美しいメロディを作る方なんですよね。
このヴァイオリン協奏曲も、とても綺麗なメロディを持つそれらの曲に通じるような気がしました。
そして、聴いていて思い出しました。
私、この曲の第3楽章がとても好きだったのでした。
どこで、誰の演奏で聴いたのかは思い出せないのですけれど。今日、この演奏を聴いて、その感覚を思い出すことができて、本当に良かったです。

クライスラーの「愛の悲しみ」も、「愛の喜び」よりも実はこっちの方が好きだったりする曲でして、とてもステキでした。
そして続く「レッド・ヴァイオリン」。ヴァイオリン独奏の曲なのですけれど、哀しいメロディで、すすり泣くような音色がとてもステキで……と思ったら、急に激しく、速い動きになっていって。弾いていて力が入るのでしょうか、足音もマイクに拾われているようでした。ヴァイオリン協奏曲のカデンツァ並みの超絶技巧を披露して下さっていて、「ブラヴォー!」でございました。

バルトークの「ルーマニア民族舞曲」も、古澤巌さんのヴァイオリンで聴いていて、とても好きな曲なので、今夜こうして室内管弦楽団ヴァージョンで聴くことができて、一味違った楽しみ方ができて、幸せでした。
そういえばこの曲、10月下旬のミーシャ・マイスキーさんのリサイタルでも聴けるのではなかったかしら?
楽しみです♪

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いかん、涙出てきた

8月31日の、ヨン様の映画公開イベントで指揮をなさったからでしょうか。
昨日、今日は聖響さんのHPやブログが凄いことになってます。コメント数もアクセス数も、ファンになってから数ヶ月、尋常じゃない!と思うほどの、見たことのない数字になっております。
そしてそれに便乗しているのが我がブログ(笑)。
一昨日あたりから、聖響さんのお名前で検索をかけて、こちらに辿り着く方がとても多いようです。
……と、←のclef君が教えてくれました。
ご来訪下さったお方様、このような辺境へお越し下さいまして、ありがとうございます。

聖響さんもご自身の日記で書いておられましたが。
やはり、ヨン様の人気は伊達ではありませんね。そしてファンやスタッフや共演者など、周囲の方に常に気を配り、心を砕いて、大切にしておられる。そんなご本人の人柄が、多くの人を引きつける強い力を持っておられるのでしょう。「微笑みの貴公子」とテレビなどで言われているのを私も聞いたことがありますが、常に笑顔をたたえている、というのは本当に、そう簡単にできることではありません。
私など、まだ人間が全然なっておりませんので、毎日午前中だけ3時間、コンビニでバイトしているだけでも、笑顔でご挨拶の「笑顔」が消えてしまいそうになることがしばしばあります。
それを思うと、ヨン様はとても懐の大きい方なんだろうなぁ、と。
たった一度、イベントでお会いしただけでも、あれだけの多くのことを感じ取って文章にされた、聖響さんの日記を読みながら思いました。

……個人的に、「私の韓流ブームはヨン様より聖様」という状態ですので、聖響さんの文章を通じての認識で申し訳ございません(汗;)。

ただ、あちらは「公式」ブログで。
こちらは二次創作モノも満載で、音楽ネタだけでなくアニメ系のネタも満載のヲタクサイトなので、直接リンクすることはしておりません。お手数ですが、聖響さんの公式HPやブログへ行かれる方は、もう一度検索サイトへお戻り下さいませ。

……て、誰に向かって言ってるんだか(笑)。

聖響さんがそのイベントを通じて感じたこと、考えたことを書かれた日記を読んでいて、私は涙が出てきました。
音楽は世界の財産で、素晴らしい遺産で、凄いんだと。
そしてそれを、一人でも多くの人に知ってほしいし、感じてほしい。
そのように書かれている文章が、とても強く聖響さんが思っておられるんだろうなぁ、と強烈に私の中に飛び込んできたのですね。
その言葉の一つ一つは、直に彼の指揮を見る前、CDを聴いたりDVDやビデオを見たりしていても感じられました。

音楽って凄いなぁ。
ベートーヴェンの音楽って本当に綺麗やなぁ、楽しいなぁ。
皆、聴いて聴いて、音楽ってこんなに凄いんやで!

そういう気持ちが、CDやDVDという媒体を通じてでもひしひしと伝わってくるんですよね、聖響さんの指揮って。叫んでいるような気がするんですよね、曲を聴いていると。直に聴くとダイレクトにそれが伝わってきます。
ああ、もちろん、ハイドンを振っている時は「ハイドンさんの音楽って綺麗やなぁ」となるんですけれど(笑)。
聴いている私もそう思うけれど、きっと、振っている聖響さんが誰よりも強くそう思っていて、だからこそそれが伝わってくるんだろうなぁ、と思うのですね。
それを改めて言葉にされたのを見て、やはりとても強く、そう思っておられるんだろうなぁ、と感じて。
ああ、涙出てきた、という(苦笑)。

明日は、松田龍平君(あ、成人したからもう「さん」とお呼びするべきかしら?)が出演しているので、「NANA」を見に行こうと思っているのですけれど。
「四月の雪」も、公開されたら見に行こうかな~、と思ってしまいました。

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雪組公演(BlogPet)

結月秋絵の、雪を公演するはずだったみたい。
しかも結月秋絵と公演したかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「clef」が<HAPPY DAYS>を読んで書きました。

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中期開始

今日から、中期の授業が始まりました。
近所の幼稚園や小・中学校でも始業式ということで、日常が戻ってきたような気分です。
この中期は学園祭があって楽しい学期なのですが、実力テストがあったり、期末テストもきっちりあったり…と、授業数も多くて、なかなか大変な学期でもあります。
久しぶりにクラスのほぼ全員が顔を揃えたのですが……学校を去った人もいたようです。もったいないなぁ、という残念な気持ちもありますが、ちゃんと勉強しようという意欲もなく、ただ無益に授業料と時間を費やすのならば、いっそ辞めて別の道を探した方がいいのではないか、という気持ちもあります。

と、余計なことを申しました。

で、久しぶりに顔を合わせた友人たちと夏休み中のことを話すのですけれど、私が話すのはもちろん、聖響さんのコンサートに行ったことでございます(笑)。
「もう、想像以上に凄い人だったの~!」
と未だ興奮気味に話す私に、
「良かったね~。これで中期も頑張れるね」
とか
「勉強にも張り合いでるね」
とか。
温かく見守ってくれるお姉さんたちに感謝です(←って、普段タメ口で話してるくせに、こういう時だけ年下面するワタクシ;)。

そして今日は、朝からワイドショーを見て、ヨン様の後方でチラリと映る聖響さんの後姿に「きゃ~♪」と歓声を上げ、かなりテンション高かったです(笑)。
でも、それで気力を使い果たしてしまったのか。
出勤したバイト先では「眠い~、立ったまま寝てしまいそうです~(涙)」状態(←ああ、情けない;)。
こんな調子じゃ、授業も寝てしまいそうだわ~。
と思っていたのですけれど。
どうやら、教室に入って、自分の席について、授業が始まったら頭が「学業モード」に切り替わるらしいです。
時々「田園」の断片が頭をよぎることはありましたが、きっちりバッチリ授業に集中しておりました。
ふぅ、良かった、良かった。

私の場合、頭の中では音楽は別メモリになってるみたいです(苦笑)。
きっと探してみたら、音楽用の増設メモリがあるんだわ(笑)。

にしても、今日はクラスの大半がまだ「夏休みモード」だったみたいです。
授業中だってのに、うるさいよ、皆(苦笑)。

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